【Sou】バブル(MV)

[バブル]
(Bubble)
【泡沫】
作詞:higma
作曲:higma
つま先で背伸びして何光年?
用腳尖丈量了多少個光年?
「そのままでいいよ」って
“這樣就可以了吧”
あなたは言ってたっけ
你曾經(jīng)這樣說道
僕たちは真夜中に彷徨って
我們在深夜中彷徨
月明かりを辿って
追尋著月光
ただ前を向いていたんだ
只是面向前方
どっかで聞いた警報が
不知從何處聽到的警報
頭の中で鳴っていた
在腦海中回響
「もうすぐ夏が終わるから」
“夏天馬上就要結(jié)束了”
「このまま歩いて海に行こう」
“就這樣走去海邊吧”
だんだん大人になっていて
漸漸地長大成人
だんだん世界が傾いて
世界也逐漸傾斜
反射した水の飛沫が
反射的水花
記憶の終わりを伝えていた から
只因 傳達了記憶的終結(jié)
手が觸れて泡になった
手中接觸到卻化為泡沫
あなたのことを思い出したら
每當我想起你的時候
暗い海のその奧まで
直至漆黑的海洋深處
このまま泳いで行けるのかな?
就這樣隨波逐流嗎?
冷たくて
冰冷的與
凍えていて
凍結(jié)著的
目の前が少し滲んできた から
因為 我的眼前漸漸變得模糊了
また ここで待っている
我仍會 在這里等著你
目が覚めて 僕はまだ
當睜開眼醒來時 我還是
昔のあの日のこと思い出していた
想起了昔日的那一天
もう少しで 辿り著くかな?
再差一點 就能到達了嗎?
でも足がすくんで 動けなくなった
但是腿卻因某些原因 無法動彈
雨の日の雑踏ビルの間を
在雨天中熙攘的大樓之間
また一人
仍是一人
また一人で歩いていた
仍是一個人向前走著
アスファルトを濡らすその雫は
那些浸濕了柏油路的水滴
僕たちの記憶も洗い流してゆくようだった
也像是在沖刷著我們的記憶
それでもまだ歩いていた
即便如此還是向前走著
この先には
在這前方
この先には
在這前方
まだ変わらないものがあると思った
我能感覺到仍有些事物沒有改變
手が觸れて泡になった
手中接觸到便化為泡沫
あなたのことを思い出したら
就在我想起你的時候
暗い海のその奧まで
直至漆黑的海洋深處
このまま泳いで行けるのかな?
就這樣隨波逐流嗎?
冷たくて
冰冷的與
凍えていて
凍結(jié)著的
目の前が少し滲んできた から
只因 我的眼前變得有些模糊了
また 泡になってゆく
再次 化為泡沫
つま先で背伸びして何光年?
用腳尖丈量了多少個光年?
「そのままでいいよ」って
“這樣就可以了吧”
あなたは言ってたっけ
你曾經(jīng)這樣說道
僕たちは真夜中に彷徨って
我們在深夜中彷徨
月明かりを辿って
追尋著月光
ただ前を向いていたんだ
只愿面向前方
是機翻+個人意譯
有錯誤的地方還請多包含( ゜- ゜)つロ
謝謝(??ω??)??