紅月 - 月光奇譚/平假名歌詞(附分詞)
紅月 - 月光奇譚
作詞:松井 洋平
作曲/編曲:飯塚 昌明
【敬人】
渇(かわ)きを癒(いや)す為(ため)の
【颯馬】
細(xì)(ほそ)き頸(うなじ)に
【敬人/颯馬】
掛(か)かる黒(くろ)き髪(かみ)が
不意(ふい)に揺(ゆ)らめく
【紅郎】
理(ことわり)の異(こと)なる世(よ)う
【敬人】
映(うつ)す瞳(ひとみ)が
【紅郎/敬人】
鏡(かがみ)にさえ映(うつ)らない
我(わ)が身(み)を捕(と)らえる
【颯馬】
悪夢(mèng)(あくむ)纏(まと)う
【紅郎】
夜(よる)に惑(まど)いて
【颯馬/紅郎】
甘美(かんび)な時(shí)(とき)が悪戯(いたずら)に嗤(わら)った
【合】
永遠(yuǎn)(とわ)の孤獨(dú)(こどく)に射(さ)す幻(まぼろし)なるや
【颯馬】
君(きみ)という
【紅郎】
儚(はかな)い
【敬人】
安(やす)らぎが
【紅郎】
只(ただ)
【合】
胸(むね)を穿(うが)つ
終(お)わりなき呪(のろ)いを照(て)らす月影(つきかげ)
夜舞(よまい)毎(ごと)に重(かさ)なり合(あ)うは
切(せつ)なき定(さだ)めと
【颯馬】
知(し)りながらも
【颯馬】
紅(あか)き雫(しずく)を求(もと)め
【敬人】
彷徨(さまよ)うだけの
【颯馬/敬人】
長(なが)く暗(くら)き闇(やみ)に
閉(と)ざされていた
【颯馬】
流(なが)れゆく星霜(せいそう)さえ
【紅郎】
見(み)えぬ瞳(ひとみ)が
【颯馬/紅郎】
一瞬(いっしゅん)さえ殘(のこ)せない
命(いのち)に抱(だ)かれる
【敬人】
生(い)きる意味(いみ)を
【紅郎】
手(て)に入(い)れるには
【敬人/紅郎】
畢(おわ)りという名(な)の果(は)てが要(い)るのだろう
【合】
剎那(せつな)の愛(あい)こそが真実(しんじつ)ならば
【紅郎】
君(きみ)という
【敬人】
儚(はかな)い
【颯馬】
喜(よろこ)びは
【敬人】
亦(また)
【合】
時(shí)(とき)を解(と)く
軈(やが)て訪(おとず)れるは消(き)えぬ苦(くる)しみ
其(そ)れでも尚(なお)求(もと)めてしまう…
渇(かわ)きさえ忘(わす)れて
【敬人】
紅(あか)い月(つき)の
【紅郎】
光(ひかり)が告(つ)げる
【颯馬】
運(yùn)命(うんめい)の侭(まま)
【合】
捧(ささ)げよう、
全(すべ)てを
永遠(yuǎn)(とわ)の孤獨(dú)(こどく)に射(さ)す幻(まぼろし)なるや
【敬人】
君(きみ)という
【颯馬】
儚(はかな)い
【紅郎】
安(やす)らぎが
【颯馬】
只(ただ)
【合】
心(こころ)穿(うが)った
百鬼夜行(ひゃっきやぎょう)の夜(よる)に選(えら)んだ悪夢(mèng)(あくむ)
【紅郎】
悪戯(いだずら)な出逢(であ)いと
【颯馬】
甘(あま)き時(shí)(とき)に抱(だ)かれ
【合】
赫奕(かくやく)たる銀(ぎん)の瞳(ひとみ)に
貫(つらぬ)なかれたなら
【敬人】
夜明(よあ)けに消(き)えよう

PS:本篇歌詞里的中字大部分由音樂軟件提供的羅馬音轉(zhuǎn)化成平假名,已經(jīng)過少量幾遍的對(duì)照聽譯,可能仍會(huì)存在些許錯(cuò)誤,請(qǐng)多多包涵!
PPS:更多情況下,是一份屬于無法看懂、讀順羅馬音歌詞人士(我本人)自存自用的平假名歌詞。
PPPS:本篇日文歌詞、以及分詞參考自以下視頻↓
(來自油管)
原作者:Sorairo Raito
https://m.youtube.com/watch?v=DZeCBywORwY
但仍存在漏聽漏看的可能,請(qǐng)多多包涵!