《めぐる季節(jié)》日語(yǔ)假名歌詞
2022-05-01 02:11 作者:想做一個(gè)默默打錢的DD | 我要投稿
薄紅花景色(うすべにばなけしき)
せつなさを知(し)った春(はる)
はかなく散(ち)ってゆく風(fēng)(かぜ)の指先(ゆびさき)ふれて
靜(しず)かに見(み)える波(なみ)
まぶしすぎる夏(なつ)の日(ひ)
心(こころ)の海岸(かいがん)で
白(しろ)く砕(くだ)けていった
過(す)ぎゆく季節(jié)(きせつ)の果(は)てに
たたずむ人(ひと)は誰(shuí)(だれ)なの?
ゆれる想(おも)い
自分(じぶん)をだきしめたの ひとり
明日(あした)はどんな日(ひ)に
頬(ほお)づえの窓辺(まどべ)から
かたちのない夢(mèng)(ゆめ)を
きっと見(み)つけにゆこう
?
?
色(いろ)づく街(まち)ゆけば
誰(shuí)(だれ)かに逢(あ)いたい秋(あき)
やさしくなれそうな夕暮(ゆうぐ)れのさみしさよ
凍(こご)えた手(て)のひらて
とけてゆく粉雪(こなゆき)は
涙(なみだ)によく似(に)てた
ぬくもりに出會(huì)(であ)う冬(ふゆ)
幸(しあわ)せを探(さが)す人(ひと)が
一番幸(いちばんしあわ)せだって
めぐる季節(jié)(きせつ)
想(おも)い出(で)に変(か)えながら ふたり
明日(あした)はどんな風(fēng)(ふう)
歩(ある)きだす窓辺(まどべ)から
もうすぐ見(み)えてくる夢(mèng)(ゆめ)を
渡(わた)ってゆこう
標(biāo)簽: