簡(jiǎn)單日語(yǔ)閱讀:九州大雨,到7號(hào)已死亡52人

九州(きゅうしゅう)の雨(あめ) 7日(なのか)晝(ひる)までに52人(にん)が亡(な)くなったことがわかる
[2020年7月7日 17時(shí)30分]
九州(きゅうしゅう)では3日(みっか)からずっと強(qiáng)(つよ)い雨(あめ)が降(ふ)っています。雨(あめ)で川(かわ)の水(みず)があふれたり山(やま)が崩(くず)れたりしています。
水(みず)があふれたり山(やま)が崩(くず)れたり:昨天寫過(guò)這些詞的用法,河水溢滿、山體滑坡。
7日(なのか)の晝(ひる)までに、熊本県(くまもとけん)などで52人(にん)が亡(な)くなったことがわかりました。熊本県(くまもとけん)球磨(くま)村(むら)では、お年寄(としよ)りたちが生活(せいかつ)する「千壽園(せんじゅえん)」という施設(shè)(しせつ)の中(なか)に川(かわ)の水(みず)が入(はい)って14人(にん)が亡(な)くなりました。
気象庁(きしょうちょう)によると、7日(なのか)も熊本県(くまもとけん)や大分県(おおいたけん)で今(いま)までにないぐらいたくさんの雨(あめ)が降(ふ)った所(ところ)があります。大分県(おおいたけん)日田市(ひたし)では、筑後川(ちくごがわ)という大(おお)きな川(かわ)の水(みず)があふれました。雨(あめ)がたくさん降(ふ)った所(ところ)では、どのような災(zāi)害(さいがい)が起(お)こっているか、まだわからない所(ところ)もあります。
気象庁(きしょうちょう)は、福岡県(ふくおかけん)や佐賀県(さがけん)、長(zhǎng)崎県(ながさきけん)では川(かわ)があふれたり山(やま)が崩(くず)れたりする危険(きけん)が高(たか)いため、これからも十分(じゅうぶん)に気(き)をつけるように言(い)っています。そして8日(ようか)までは、北海道(ほっかいどう)以外(いがい)の日本(にっぽん)の広(ひろ)い場(chǎng)所(ばしょ)で、とてもたくさん雨(あめ)が降(ふ)りそうだと言(い)っています。
危険(きけん)が高(たか)い:高危險(xiǎn)
原文鏈接:https://www3.nhk.or.jp/news/easy/k10012498141000/k10012498141000.html