【歌詞翻譯】52 / あたらよ

52 / あたらよ
詞曲 : ひとみ(Hitomi)
專輯:極夜において月は語らず(極夜之月沈默不語)
東の空が白んで
東邊天空漸漸泛白
僕は今日を生きていく覚悟をする
盡管我已下定決心要好好活在當(dāng)下今天
心はまだ昨日を生きてる
但心靈還沉溺在昨日過往里
望むものとは違う世界
世界總在違背我們的期待啊
誰かが云う「他人のせいにするな」
是誰說的 “別老是怪別人,想想你自己的問題”
誰かが云う「お前はもっと出來るはずだ」
又是誰說的 “做得更好不是理所當(dāng)然的嗎?”
誰の言葉でもない
或許誰都沒說過這樣的話
言葉達(dá)に囲まれ(注:「言葉達(dá)」將“言語”比喻成了人群,直譯即“言語們”。)
而是話語本身在圍攻我
僕の聲はいつしか
我的心聲不知不覺間
溶けてしまったの
融化在話語中消失了吧
花も咲いてゆくのね、散るくせに
花兒沒法不凋謝,又干嘛要綻放呢?
吐き出した想いは
不斷涌出的思念
目の前で朽ちてく
也在我眼前漸漸枯萎
行かないでと叫ぶ
即便哭喊著“不要走”
夢(mèng)は遠(yuǎn)のいて行く
夢(mèng)也隨著天亮而遠(yuǎn)去
望んでいた未來は
我所期盼的未來
こんなはずじゃないと
不該是這個(gè)樣子啊
昨日までの僕が
到昨天為止還在期待的我
嘲笑ってる
被現(xiàn)實(shí)嘲笑著
「くだらないな」と
“你真是活得毫無意義”
柔らかい朝日に
陽光柔和的晨曦
包まれていく
將我層層包圍
あぁ、また今日が來たのか
啊,又是一個(gè)新的“今天”呢
眠ったままの身體を
還沉睡不醒的身體
無理やり起こす
被我強(qiáng)行拽了起來
あぁ、情けないな、もう
真是無情的世界啊,我受夠了
誰かが云う「他人と比べるな」と
是誰說的 “不要去和他人比較”
誰かが云う「お前の価値は何処にある」
又是誰說的 “你一定會(huì)找到你自己的價(jià)值”
誰の言葉でもない
或許誰都沒說過這樣的話
言葉達(dá)に囲まれ
而是話語本身在圍攻我
僕の想いもいつしか
我的想法也不知不覺
消えてしまったの
融化在話語中消失了啊
「鳥なら鳥らしく、さぁ、飛びなさい」と言うのでしょう?
“鳥兒就該像鳥兒一樣!來吧,快給我飛吧” 肯定會(huì)被別人這樣說的吧
吐き出した想いは
不斷涌出的思念
目の前で朽ちてく
也在我眼前漸漸枯萎
行かないでと叫ぶ
即便哭喊著“不要走”
夢(mèng)は遠(yuǎn)のいて行く
夢(mèng)也隨著天亮而遠(yuǎn)去
描いていた未來は
我所描繪的未來啊
こんなはずじゃないと
不該是現(xiàn)在這個(gè)樣子啊
昨日までの僕が
到昨天為止都在期盼的我
嘲笑ってる
被現(xiàn)實(shí)一記重拳
「しょうもないな」と
“那你也沒辦法不是嗎”
望む未來、光る世界
我所期待的未來、光芒萬丈的世界
でも現(xiàn)実は容赦なくて
都被眼前殘酷的現(xiàn)實(shí)所吞沒
逃げ出してしまいたくて
我就是想從現(xiàn)實(shí)中逃離出去啊
今日も泣いてるんでしょう?
所以今天也流下了逃避的淚吧?
泣いたっていいんだ
放聲哭出來也沒關(guān)系啊
逃げたっていいんだ
就這么逃遠(yuǎn)也不要緊啊
それも全部?jī)Wなんだ
這些也都是真實(shí)的我啊
世界が僕を愛してくれないなら
如果連這個(gè)世界都不喜歡我的話
せめて、僕が僕を愛すよ
那至少我得喜歡我自己
それでいいんだ
那樣就足夠了吧