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日本小6課文:咖喱飯【久我Masahi的日語課堂】#77

2020-12-09 19:14 作者:久我まさひ  | 我要投稿

カレーライス(咖喱飯)

作者:重松 清(しげまつ きよし)

僕は悪くない。(我沒有錯。)

だから、絶対に「ごめんなさい?!工涎预铯胜?。言うもんか、お父さんなんかに。(所以,絕對不會說:“對不起。”誰會對父親說啊。)

「いい加減に意地を張るのはやめなさいよ。」お母さんは呆れ顔で言うけど、謝る気はない。先に謝るのはお父さんの方だ。(“你差不多別倔了?!蹦赣H愣道,不過我沒有道歉的打算。先該道歉的是父親。)

確かに、一日三十分の約束を破って、夕食が終わった後もゲームをしていたのは、良くなかった。だけど、セーブもさせないで、いきなりゲーム機のコードを抜いて電源を切っちゃうのは、いくらなんでも酷いじゃないか。(我打破了每天玩三十分鐘游戲的約定,晚飯后也繼續(xù)玩游戲確實不好。但是,也不讓我保存,突然拔掉了游戲機電線,切斷電源,無論怎么說也太過分了吧。)

「何度言っても聞かなかったんだから、しょうがないでしょ。今夜お父さんが帰ってきたら、ちゃんと謝りなさいよ。いいわね?!工袱丹螭悉い膜猡袱丹螭挝斗饯烁钉?。(“是因為說了你幾遍也不聽,沒辦法吧?今晚爸爸回來后,好好道歉。知道了嗎?”母親總是站在父親的一方。)

やあだよ、と言い返す代わりに、僕はそっぽを向いた。お父さんに叱られたのは、夕べ。丸一日経っても「ごめんなさい。」を言わなかったのは新記録だった。(我面向一旁,取代“不要”的頂嘴。被父親訓(xùn)斥是昨晚的事。經(jīng)過了一整天也沒有道歉是新紀錄了。)

「いい。今夜のうちに謝って、仲直りしときなさいよ。明日から『お父さんウィーク』なんだから、喧嘩したままだとつまらないでしょ、ひろしだって?!梗ā爸懒藛??趁今晚道歉,然后和好。從明天開始是‘爸爸周’,一直在吵架中的話你也很無聊吧?!保?/p>

毎月半ばの一週間ほど、お母さんは仕事が忙しくて、帰りがうんと遅くなる。その代わり、お父さんが夕食に合わせて早めに帰ってくる。それが「お父さんウィーク」だ。(每月半的一周左右,母親工作很忙,回來也很晚。取而代之,父親會在晚餐時早點回來。這就是所謂的“爸爸周”。)

「お父さん、ひろしがよくないことをしたら叱るけど、ひろしのことが大好きなのよ。分かるでしょう。今朝も、『ひろしは、まだ拗ねてるのか?!护盲?、落ち込んでたのよ?!梗ā鞍职衷谀阕鲥e事的時候會罵你,但是他最喜歡你了。你明白的吧?今天早上,他也低落道:‘浩還在鬧別扭嗎?’”)(ひろし有很多對應(yīng)漢字,看到ひろし就想到神谷浩史,于是就翻譯成浩了。)

ほら、そういうところが嫌なんだ。僕は拗ねてるんじゃない。お父さんと口を利きたくないのは、そんな子供っぽいことじゃなくて、もっと、こう、何て言うか、もっと—。(看啊,我就是討厭這一點。我不是在鬧別扭。不想和父親說話才不是這種孩子氣的理由,是這種更加,怎么說好呢,更加……)

「『特製カレーを食べれば、機嫌も直るさ?!护盲茝垽昵肖盲皮郡椤姢达垽吻挨摔懽邮长伽郡辘筏胜い扦??!梗ā八蓜攀愕卣f了:‘吃了特制咖喱的話,心情也會變好?!裕盹埱皠e吃零食。”)

「またカレーなの。」(“又是咖喱???”)

「文句言わないの。だったら自分で作ってみれば。學(xué)校で家庭科もやってるんでしょ。六年生になったのに、遊んでばかりで家のことちっともしないんだから、全く、もう—?!工袱丹螭悉い膜坤盲啤ⅳ袱丹螭挝斗饯?。(“別抱怨了。那你自己做啊。在學(xué)校的家事課上也做過的吧?你都六年級了,還總是玩,完全不做家務(wù),真的是……”母親無論何時都站在父親的一方。)

それが悔しかったから、何があっても絶対に謝るもんか、と心に決めた。(這讓我很不甘,所以我下定決心無論如何絕不會道歉。)


「お父さんウィーク」の初日、お父さんは、早速特製カレーライスを作った?!袱郅槭长伽?、お代わり沢山あるぞ?!工取ⅳ礄C嫌な顔で大盛りのカレーをぱくつく。(“爸爸周”的第一天,父親趕緊做了咖喱飯?!昂昧耍园桑€有很多飯可以添。”他很高興地大口吃著一大碗咖喱。)

でも、お父さんは料理が下手だ。じゃがいもやにんじんの切り方はでたらめだし、しんが殘っているし、何よりカレーのルウが、甘ったるくてしかたない。(但是,父親不擅長料理。土豆和胡蘿卜切得很馬虎,還留著芯,最主要的是咖喱塊甜過頭了。)

カレー皿に顔を突っ込むようにしてスプーンを動かしていたら、お父さんが、「まだ怒ってるのか?!工取⑿Δい胜檠预盲??!袱窑恧筏饨Y(jié)構(gòu)根気あるんだなあ?!梗ㄎ曳路鹨涯槢_到咖喱盤子里一樣動著調(diào)羹的時候,父親笑道:“你還在生氣嗎?你也真是有毅力啊?!保?/p>

根気とは、ちょっと違うと思う。どっちにしても、返事なんか、しないけど。(我覺得毅力不太對。不管怎么說,我是不會回話的。)

「この前、いきなりコード抜いちゃって、悪かったなあ?!工ⅳ盲丹曛xられた。最初の予定では、これで僕も謝れば仲直り完了。—のはずだったけど、僕は黙ったままだった。(“之前,我一下子拔掉了電線,抱歉啊?!北桓赣H輕易地道歉了。最初的計劃是我也道歉的話就和好結(jié)束了。本該如此,不過我保持沉默。)

「でもな、一日三十分の約束を守らなかったのは、もっと悪いよな。」(“但是啊,沒能遵守每天玩三十分鐘游戲的約定,更加不好吧?”)

分かってる、それくらい。でも、分かってることを言われるのが一番嫌なんだってことを、お父さんは分かってない。(這種事我明白。但是,父親不明白我被說了知道的事是最討厭的。)

「で、どうだ。學(xué)校、最近面白いか?!梗ā坝谑牵趺礃??最近學(xué)校有趣嗎?”)

ああ、もう、そんなのどうだっていいじゃん。言葉がもやもやとした煙みたいになって、胸の中にたまる。(啊,真的是,這種事無關(guān)緊要吧?話語就像朦朧的煙霧一般,積在我胸口。)

知らん顔してカレーを食べ続けたら、お父さんも流石に諦めたみたいで、そこからはもう話しかけてこなかった。(我佯裝不知地繼續(xù)吃咖喱,父親似乎也放棄了,然后不再向我搭話。)

「お父さんウィーク」の初日は、そんな風(fēng)に、おしゃべりすることなく終わった。(“爸爸周”的第一天就這樣,在沒有對話中結(jié)束了。)


次の日の夕食も、カレー。夕べの殘りを溫め直して食べた。普通のカレーだと、一晩置くとこくが出て美味しくなるけど、特製カレーの甘ったるさは変わらない。(翌日的晚飯也是咖喱。把昨晚剩下的咖喱重新加熱后再吃。如果是普通的咖喱的話,放上一晚,會變得濃郁美味,然而特制咖喱仍舊甜得要命。)

「なあ、ひろし、いい加減に機嫌直せよ。しつこ過ぎないか。」お父さんは、夕食の途中、ちょっと怖い顔になって言った。(“喂,浩,你差不多別不高興了。太固執(zhí)了吧?”父親在吃晚飯的時候帶著略可怕的表情說道。)

僕も本當(dāng)は、もう仲直りしちゃおうかな、と思っていたところだった。でも、先手を打たれたせいで、今更謝れなくなった。ここで謝ると、いかにもお父さんにまた叱られそうになったから—みたいで、そんなの嫌だ。(其實我也正考慮該和好了。但是,被父親先道歉了,事到如今道不了歉了?,F(xiàn)在道歉的話,確實又要被父親訓(xùn)斥了,我才不要這樣。)

「もしもうし、ひろしくうん、聞こえてますかあ。」お父さんは掌をメガホンの形にして言ったけど、僕が黙ったままなので、今度はまたおっかない顔に戻って、「いい加減にしろ。」と睨んできた。(“喂~浩君~你聽到了嗎?”父親用手掌做成喇叭的樣子說道,不過由于我保持沉默,父親這下又恢復(fù)到了可怕的表情,瞪著我道,“你差不多夠了吧?”)

僕は肩を窄めて、カレーを食べる。美味しくないのに。ぱくぱく、ぱくぱく、休まずに食べ続ける。(我縮起肩吃咖喱。明明不好吃。但我大口大口不停歇地繼續(xù)吃著。)

自分でも困ってる。なんでだろう、と思ってる。今までなら、あっさり「ごめんなさい。」が言えたのに。もっと素直に話せてたのに。特製カレーだって、三年生のころまでは、すごく美味しかったのに。(我自己也很困擾。想著為什么呢?迄今為止,我明明能輕易地道歉。明明可以更坦率地說出口的。特制咖喱也是,到三年級左右為止,我明明還覺得特別美味。)

二人で黙ってお皿を片付けている時、お父さんは、「頭が痛いなあ。」と呟いて、大きなくしゃみをした。(兩人沉默著收拾盤子的時候,父親嘟噥道:“頭好痛啊?!辈⒋蛄藗€大大的噴嚏。)

風(fēng)邪、引いたんじゃないの—。(感冒了吧?)

薬を飲んで、早く寢た方がいいんじゃない—。(喝了藥后早點睡比較好。)

言いたかったけど、言えなかった。(我明明想這么說的,但是沒能說出口。)


翌朝、自分の部屋から起き出した僕と入れ替わるように、お父さんは、「悪いけど、先行くからな。」と、朝食も食べずに家を出ていった?!袱袱丹螗Ε)`ク」では、よくあることだ。會社から早く帰ってくる分、朝は一番乗りして、夕べ出來なかった仕事を片付けるのだ。(翌日早晨,我從自己的房間出去的時候,父親似乎是和我交替一樣,說著:“不好意思,我先走了?!比缓鬀]吃早飯就離開了家門。這也是“爸爸周”常有的事。從公司早回家,早上就要第一個到公司,處理昨晚沒做完的工作。)

お母さんはまだ寢ている。これも、「お父さんウィーク」のいつものパターン。仕事が忙しい一週間のうち、特に忙しい何日かは、家に帰るのが真夜中の二時や三時になる。その代わり、次の日は普段より少しだけゆっくり出勤すればいいのだという。(母親還在睡。這也是“爸爸周”常有的情況。在工作繁忙的一周內(nèi),特別忙的幾天到家是半夜兩三點了。不過,翌日可以比平常稍微晚一點上班。)

食卓には、目玉焼きと野菜炒めのお皿が出ていた。黃身が崩れているから、お父さんが作ってくれたのだろう。朝は時間がないんだから、おかず何か作らなくてもいいのに。目玉焼きぐらい、僕はもう作れるのに。(餐桌上擺著煎雞蛋和炒蔬菜。由于蛋黃難看,一定是父親做的吧。明明早上沒有時間,不必給我做什么菜的。煎雞蛋什么的,明明我也能做。)

でも、お父さんは、「火を使うのは危ないから。」と、オーブントースターと電子レンジしか使わせてくれない。それがいつも悔しくて、でも、お父さんが眠い目を擦りながら、僕のために目玉焼きを作ってくれたんだと思うと嬉しくて、でもやっぱり悔しくて、そうは言っても嬉しくて—。「いってらっしゃい。」を言わなかったから、急に悲しくなってきた。(但是,父親說:“用火很危險?!敝蛔屛矣每鞠浜臀⒉t。這一點總是讓我很不甘心,但是,一想到這是父親揉著惺忪的睡眼,為我做的煎雞蛋,我就很高興,但是果然還是很不甘,雖說如此還是很高興。沒能對父親說“路上當(dāng)心。”突然感到悲傷起來。)

朝食を終えて自分の部屋に戻ったら、ランドセルの下に手紙が置いてあった。(吃完早飯后,我回到自己的房間,只見雙肩包下面放著信。)

「お父さんとまだ口を利いてないの。お父さん、寂しがっていましたよ?!梗ā澳氵€沒和爸爸說話嗎?爸爸很寂寞哦?!保?/p>

絵の得意なお母さんは、しょんぼりするお父さんの似顔絵を手紙に添えていた。(擅長繪畫的母親,在信上加上了垂頭喪氣的父親的肖像畫。)


學(xué)校にいる間、何度も心の中で練習(xí)した。(我在學(xué)校的時候,在心中練習(xí)了數(shù)遍。)

お父さん、この前はごめんなさい—。(爸爸,之前對不起。)

言える言える、大丈夫大丈夫、と自分を元気づけた。(能說出來能說出來,沒事的沒事的,我讓自己振作起來。)

「うげえっ、そんなの言うのってかっこ悪いよ?!工茸苑证蚶浃浃棺苑证狻⑿丐螉Wのどこかにいるんだけど。(“呃,說這種話太遜了吧?!痹谖业男牡咨钐?,還有一個給自己澆冷水的我。)


夕方、家に帰ると、お父さんがいた。(傍晚,我回到家的時候,父親在家。)

「風(fēng)邪、引いちゃったよ。熱があるから、會社を早退して、さっき帰ってきたんだ?!梗ā拔腋忻傲?。因為有點發(fā)熱,從公司早退了,剛回來。”)

パジャマ姿で居間に出てきたお父さんは、本當(dāng)に具合が悪そうだった。聲はしわがれて、咳も出ている。(父親穿著睡衣來到了客廳,似乎真的不舒服。聲音沙啞,還有咳嗽。)

「晩ご飯、今夜は弁當(dāng)だな?!工袱丹螭饯ρ预盲繒r、思わず、僕は答えていた。(“今天晚飯吃便當(dāng)吧?!备赣H如此說道的時候,我不禁回答道。)

「何か作るよ。僕、作れるから。」(“我來做點什么吧。我能做?!保?/p>

「えっ。」(“誒?”)

「大丈夫、作れるもん?!梗ā皼]事的,我能做嘛?!保?/p>

お父さんは、きょとんとしていた。でも、一番驚いているのは、僕自身だ。(父親怔住了。但是,最驚訝的人是我自己。)

「家で作ったご飯の方が栄養(yǎng)あるから、風(fēng)邪も治るから?!购韦啤⑷谎预Δ膜猡辘袱悚胜盲郡韦?。(“家里做的飯更有營養(yǎng),感冒也能治好。”什么的,明明完全沒有說出口的打算。)

「いや、でも—。」と言いかけたお父さんは、少し考えてから、まあいいか、と笑った?!袱袱丹螭馐謥护Δ?。で、何を作るんだ?!梗ā安?,但是……”父親說了一半,稍微考慮了一會,然后笑道,“算了,我也來幫忙。于是,你要做什么?”)

答えは、今度も、考えるより先に出た?!弗飑`?!梗ㄎ也患偎妓鞯鼗卮鸬溃骸翱о??!保?/p>

「だって、お前、カレーって、夕べも一昨日も—?!梗ā暗悄阕蛱旌颓疤煲彩强о!保?/p>

「でもカレーなの。いいからカレーなの。絶対にカレーなの?!棺庸─撙郡い舜螭事暏茄预垽盲?。(“但是我要做咖喱。就要做咖喱。絕對要做咖喱?!蔽蚁窈⒆铀频卮舐晥猿值?。)

ほっぺたが急に熱くなった。(突然臉頰一熱。)

「じゃあ、カレーでいいか?!工袱丹螭闲Δ盲?、臺所の戸棚を開けた?!敢蛔蛉召Iってきたルウが殘ってるから、それ使えよ?!梗ā澳敲淳涂о伞!备赣H笑著,打開了廚房的柜子,“前天買的咖喱塊還有剩的,就用這個吧?!保?/p>

戸棚から取り出したのは—甘口。お子様向けの、うんと甘いやつ。お母さんが、「ひろしはこっちね?!工取Wの分だけ別の鍋でカレーを作っていた低學(xué)年の頃は、ルウはいつもこれだった。(父親從柜子里取出的是甜味咖喱塊。是面向小孩的非常甜的咖喱塊。我讀低年級的時候咖喱塊一直是這個,母親說著“浩就吃這個?!比缓笥闷渌佔咏o我做我的那份咖喱。)

「だめだよ、こんなのじゃ。」僕は戸棚の別の場所から、お母さんが買い置きしているルウを出した。(“我不要這個?!蔽覐墓褡拥钠渌胤?,取出了母親買的咖喱塊。)

「だって、ひろし、それ『中辛』だぞ。辛いんだぞ、口の中ひいひいしちゃうぞ?!梗ā暗?,浩,這是中辣。很辣的,吃了嘴里會辣絲絲的?!保?/p>

「何言ってんの、お母さんと二人の時は、いつもこれだよ?!梗ā澳阍谡f什么啊,我和媽媽兩個人的時候,一直是吃這個。”)

お父さんは、またきょとんとした顔になった?!袱?、もう『中辛』なのか?!挂馔猡饯Δ?、半信半疑で聞いてくる。(父親再度怔住了。他感到意外,半信半疑地問道:“你已經(jīng)吃中辣了嗎?”)

ああ、もう、これだよ。お父さんって、なあんにも分かってないんだから。(是啊,已經(jīng)吃這個了。爸爸什么都不知道。)

呆れた。うんざりした。(無語了。有點煩。)

でも、「そうかあ、ひろしも『中辛』なのかあ、そうかそうか?!工取㈡窑筏饯Δ撕味趣忸hくお父さんを見ていると、何だかこっちまで嬉しくなってきた。(但是看到父親說著“是嗎?浩也已經(jīng)吃中辣了嗎,是嗎是嗎?”高興地連連點頭的樣子時,總感覺我也高興起來了。)

二人で作ったカレーライスが出來上がった。野菜擔(dān)當(dāng)のお父さんが切ったじゃがいもやにんじんは、やっぱり不格好だったけど、しんが殘らないようにしっかり煮込んだ。臺所にカレーの香りがぷうんと漂う。カレーはこうでなくっちゃ。(兩人一起做的咖喱飯完成了。負責(zé)切蔬菜的父親切的土豆和胡蘿卜果然不好看,但是芯也好好煮透了。廚房內(nèi)飄散著咖喱的香味??о偷眠@樣。)

お父さんは、ずっとご機嫌だった?!袱い浃ⅰⅳ盲郡胜?。ひろしももう『中辛』だったんだなあ。そうだよなあ、來年から中學(xué)生なんだもんなあ?!工取⒁蝗摔青─盲?、「風(fēng)邪も治っちゃたよ?!工刃Δ盲?、思いっ切り大盛りにご飯を裝った。(父親一直很高興。“哎呀,真是服了。浩也已經(jīng)吃中辣了啊。也是啊,明年起就是初中生了。感冒也治好了?!彼χ⒘艘淮笸腼?。)

食卓に向き合って座った?!袱搐幛螭胜丹ぁ!工涎预à胜盲郡堡伞ⅳ袱丹螭悉礄C嫌だし、「今度は別の料理も二人で作ろうか?!工燃s束したし、殘り半分になった今月の「お父さんウィーク」は、いつもよりちょっと楽しく過ごせそうだ。(我們面對面坐在餐桌前。雖然沒有道歉,但是父親很高興,還約定了“下次兩人一起做別的料理吧?!边@個月剩下一半的“爸爸周”似乎能比往常更愉快地度過。)

「じゃあ、いただきまあす?!梗ā澳敲?,我開吃了。”)

口を大きく開けてカレーを頬張った。(大口吃著咖喱,臉頰被塞得鼓鼓的。)

僕達の特製カレーは、ぴりっと辛くて、でも、ほんのり甘かった。(我們的特制咖喱,火辣辣的,但是有一絲甜味。)

詞匯

意地を張る(いじをはる):一意孤行、固執(zhí)己見,多用于負面評價

先手(せんて):先下手、占先、先發(fā)制人;占優(yōu)勢、爭主動

窄める(すぼめる):使窄小、收縮、折攏

作業(yè)

1.讀課文

2.思考課文相關(guān)問題:

3.朗讀詩歌:


日本小6課文:咖喱飯【久我Masahi的日語課堂】#77的評論 (共 條)

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