(自存用)解けない夏 歌詞
2023-08-09 15:38 作者:鹿目圓_Official | 我要投稿
解けない夏 永遠なんてそれほど遠くないよね きみは當(dāng)たり前のように話すけど 抜け出した二人の夜夏の日の流星群 橫顔ずっと眺めてた 觸れる事さえ出來ないのに あの日にすべて置いてきてしまった 空回(からまわ)りした最終演目を止めないで まわるまわる世界は今日も 僕は君を探してる ヒーローはいないんだって きみは笑ってそう言うんだけれど 輝いていた瞳の奧 消えない夏を きっとあと何百年先の未來は 誰も今日の事なんて忘れてしまうよ 解けない魔法を知ってるの 退屈な映畫さえ楽(たの)しみに変わっていた 予行(よこう)練習(xí)をして會いに行こう もう二度と君の手を離さぬように 繊細(xì)(せんさい)過ぎたあの夏をまた繰り返すんだ 夢になるまで 巡り巡る季節(jié)の中で アンバランスに溶けていたよ 奇麗過ぎたんだこの目に焼(や)き付(つ)いていた 今も思い出すんだ君がいた夏を 解けない夏を 奇麗過ぎたんだこの目に焼き付いていた 今も思い出すんだ君の事を 君がいた夏を
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