【刀劍亂舞/青江講故事③】《沒有恒心減肥》

歌仙:飯好啦!
青江:我不餓。
幽靈:咦?
青江:剛才的芒果蛋糕吃多了。
歌仙(面無表情):那也要吃午飯。
青江:歌仙啊,這么一大碗!撐死我也吃不下??!
幽靈:にっかりさん,有一個關(guān)于食物的故事,你要不要聽啊?
青江:好、好,聽完我再吃行嗎?歌仙~
不單是減肥,還有像戒煙、戒酒等,都需要有堅強的意志,要做到比什么都難。
總之,“人是鐵飯是鋼”。想吃而不吃是與一切有生命之物的法則背道而馳的。雖說無法做到,但它和“意志堅強”沒有任何關(guān)系。
比如,誰都不想熬著睡不著吧。吃、睡是人的天性,生存的根本。強忍著不吃,無異于強忍著不睡,原本就是件不可能的事情。
既然如此,能夠堅持減肥的人,并非意志堅強,從某種意義上說是偏離了人的根本。在這一點上,你是肚子餓了就吃,有好東西擺在面前就伸手,活得不違背身體的自然法則。
如果在身體發(fā)育期減肥,將來會造成不孕;或者由于精神壓力,會焦躁不安、皮膚粗糙。減肥可沒什么好處啊。
歌仙:凡事過尤不及,過度節(jié)食和暴飲暴食都會對身體造成不可逆的損傷。
幽靈:我好恨啊……我也想吃東西……
青江:姐姐您別這樣……我吃……!

ダイエットに限らず、禁酒、禁煙など、強制な意志を必要とする課題に取り組むことほど難しいものはありません。
とにかく、人間は食べなければ生きていけないわけです。
食べたいのに食べたいと言うのは行きとし生けるものの法則に逆らうことです。
それができないからといって、それは「意志の強さ」と何の関係もありません。
例えば、眠るのを我慢しようとは誰も思わないでしょう?
食べる、眠るは人間の自然、生きるための基本です。
食べるのを我慢することは、寢るのを我慢することにかなり等しいわけで、そもそもほとんど不可能なことなのです。
そうなると、ダイエットが続く人というのは、意志が強いのではなくて、どちらかと言うと人間として基本から外れいることになりますね。
その點あなたは、お腹が空いたら食べる、美味しそうなものを前にしたら手を伸ばすと言うことで、身體の自然に逆らわないで生きているのです。
成長期にダイエットをすると將來子供が産めない體になったり、ストレスから、イライラしたり、肌が荒れたりと、ダイエットにはいいことはないですね。