はるふり-INAZUMA by 重音テト
叫べイナズマのように
呼喊吧?像閃電一樣
つまらない日々を繰り返す自分に
將無聊的時日不斷重來的自己
諦観したつもりで空を見てた
想要將天空看透?便抬頭仰望
くだらない夢や希望を詰め込んで
把無稽的夢與希望都塞進(jìn)
縛った袋に思い出と書いた
袋子里裝好?書寫下回憶
ぬるい水を飲み干しても
即便將溫水一飲而盡
喉の乾きが疼き出すから
干涸的喉嚨還是開始作痛
喚き立て
呼喊出
放てイナズマのように
釋放吧?像閃電一樣
誰も見ない僕はいないだけど聲を出すのに理由は要らない
即使沒有人看見我??放聲也不需要理由
今、輝けイナズマのように
此刻閃耀吧?像閃電一樣
見えない闇の中でさあ解き放て
于不見天日的黑暗之中解放吧
変わらない変わろうとしない自分を
將一成不變也不愿改變的自己
周りと比較して萎えてばかりだ
與他人比較?也是盡顯頹態(tài)
動かない動こうとしない手足は
把愚鈍的手和腳都棄之
代わりに言い訳を並べて逃げた
不顧地跑開?尋找著借口
ぬるい水に映り込んだ
清水中倒映著的
情けない仮面が揺れていた
可鄙的面具搖搖欲墜
淡い熱は未だ余熱じゃないから
臉上的余熱并不是因為害羞
鳴らせイナズマのように
鳴響吧?像閃電一樣
誰も期待なんてしないだけど聲を止める理由に為らない
即便沒有人期待我?也沒有停下的理由
今、轟けイナズマのように
此刻轟鳴吧?像閃電一樣
果てない音の海でただ掻き鳴らせ
于深不見底的深海之中騷動吧
逆巻く風(fēng)の中
席卷的狂風(fēng)中
太陽が落とす影を呑み込んで
夕陽西下?將我的影子吞噬
灼けつく絶望を創(chuàng)作意欲で溶かしたら
如果創(chuàng)作的欲望能將滾燙的絕望都熔化的話
固めて造った天音の矢で茜空を穿て
就用我創(chuàng)造的響徹之聲的箭矢將天空射穿吧
放てイナズマのように?ああ
釋放吧?像閃電一樣
鳴らせイナズマのように?さあ
鳴響吧?化作閃電吧
叫べイナズマのように
呼喊吧?像閃電一樣
誰も見ない価値など無いだけど歌い出したらもう止まらない
即便無人問津?毫無價值?一旦唱出就停不下來
今、煌めけイナズマのように
此刻閃耀吧?像閃電一樣
消えない感情の燈火よ迸れ
將不滅的感情之火迸發(fā)出來吧
