運(yùn)上弘菜 23歳の生誕祭スピーチ
今日は素敵な生誕祭を開いていただいて本當(dāng)にありがとうございます。
はい、えっとですね、そうですね、23歳になりまして、生誕祭は凄く久しぶりなんですけど、なのでここで話すのこう久しぶりなんですけど、本當(dāng)に大きな出來事としては「3-2」のセンターに立たせていただくことになって、そして今年も「君とどこかへ行きたい」でセンターに立たせていただくことになって、本當(dāng)にこう、なんですかね、ここ1年以上はファンの方にこう直接會ったりとか、しっかり1人1人と目を合わせて手を握って、こう気持ちをお話しする機(jī)會が減ったので、なかなか気持ちがうまく伝えられてない部分もあると思うんですけど、日々こうして、公演に來てくださったりDMM見てくださったりとかSNSに反応してくださったり、SNSそうですね、色んな風(fēng)に応援してくださる皆さんのおかげでこうして今日もソロ公演のステージに立てていると思います。本當(dāng)にありがとうございます。
ありがとうございます。
そうですね、んー、なんかやっぱりこう自分が最近色んなお仕事で前に立たせていただいて思うのが、なんだろう、本當(dāng)にファンの方の力のおかげでしかなくて、自分がこうして立ってられるのは。
本當(dāng)にありがたいんですけど、やっぱりまだまだ自分に自信が持てずにいて、なんだろう、なんか、そう、コンサートとかのステージに立ってもうまくいかないことが増えまして、そう、どう思われてるのかなとか、最近は自分の立ち位置はここでいいのかと凄く考えることが増えたんですけど、あのー、やっぱり最近色んなお仕事していて思うのが本當(dāng)にファンの方の力を借りてばかりでなくて自分ももっともっと力をつけて自分に自信を持って、自分に自信を持ってたくさんの方に認(rèn)めていただけるように、HKTがもうすぐ10周年を迎えますけど、20年目まで大丈夫だと思ってもらえるように後輩組である私たちが本當(dāng)にもっともっと努力をして力をつけて進(jìn)んでいかなきゃいけないなと最近強(qiáng)く思うので、私もそんな後輩組の先頭に立って引っ張っていけるように23歳は、何て言うんですかね、強(qiáng)くなって、ファンの方のほんとに応援が溫かいので、その力を無駄にしないように自分自身に喝を入れて日々お仕事に一生懸命取り組んでいきたいなと最近は凄く思っています。
はい、そんな感じですね。皆さん、本當(dāng)にいつも応援ありがとうございます。
はい、そして、えっと、ここでなんですけど私から1つ発表があります。
えーっとですね、なんと、この度、ソロ公演を記念してフォトブックを発売することが決まりました。(拍手)
ありがとうございます。ありがとうございます。
わー、凄い。ありがとうございます。
あのー、最近は凄く皆さんになんか「寫真集出さないの?」とか「出して」っていう聲が凄くなんか色んなコメントで多くて、私もどうしよう、皆がなんかうまく私も、なんですかね、需要あるかな?とか色々考えて、心配で、そういう風(fēng)にお仕事いただけたらいいんだけど、と心の中で思ったんですけど、今回ソロ公演を記念して発売させていただくことになりまして。
詳細(xì)はまた今日発表されると思うので、是非チェックしていただけたらいいなと思います。
はい、ということで、23歳も是非応援をよろしくお願いします。
(2021年11月10日?西日本シティ銀行 HKT48劇場?運(yùn)上弘菜ソロ公演「WHITE」)