荒巻美咲 22歳の生誕祭スピーチ
公開(kāi)日:2023年2月15日
荒巻美咲
今日は生誕祭を開(kāi)いていただき本當(dāng)にありがとうございます。
ありがとうございます。
生誕祭をする、していただくのは10回目(9回目)なんですけども、やっぱり1年経つと生誕祭の記憶が本當(dāng)に、なんだろう、感覚がまた新しくなってて、いつもドキドキするんですけども、なんか皆さんの顔を見(jiàn)たら凄く安心できて、今日はパフォーマンスに集中することができて本當(dāng)に皆さんには感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございます。
21歳の1年はですね、主にツアーがあったり、色々な公演を、その前までは割と覚えていなくて、そのTIIの公演を出るって感じで、アンダーとか出てなかったんですけど、21歳の時(shí)は色んな公演覚えたり、TIIでは新しく公演が始まったりして、なんかこうそれまでとは違うアイドルの本來(lái)の姿を見(jiàn)せる機(jī)會(huì)が増えたなっていう印象でした。
でもそんな中でたくさんのメンバーの卒業(yè)があって、気づけば年數(shù)順が上から數(shù)える方が早くなってて、自分は引っ張ったりするのが得意でもないし、ずっと先輩について行く側(cè)だったので全然慣れていなくて。
で、そんな中でまた新しくチームが編成されるってなって、けっこう先輩の立ち位置にならないといけないっていうのが自分的に凄く不安だったんですけども、でも今公演がこうやって始まってみると凄く後輩たちが、TIIの時(shí)には知らなかったけど、たくさん成長(zhǎng)していて、頼もしくなっていて、なんかとっても安心できました。
それはもうほんとに皆のおかげであるし、そこまでずっと応援してくれたファンの皆のおかげであります。
(ツボに入る)
なんかちょっと語(yǔ)尾おかしくない?(笑)
ここまで楽しくね、生誕祭やってきたのでしんみり終わるのは嫌だなと思ったので凄く笑いの絶えない生誕祭でとても嬉しいです。ありがとうございます。
えっとですね。
あいちーからもお手紙をいただいて。今までだったらそんなこと絶対なかったのに、一緒のチームになってね、たくさんお話しして、グッと距離が縮まって、手紙にもいっぱい嬉しいこと書いてくれて、チームHのメンバーはほんとに大好きだし、もっとパフォーマンスとか高め合って、モチベーションも高め合って、いいチームになっていけたらいいなって思えました。なので、これからも皆で頑張っていきましょうね。
なんか全然こんな感じで、なんかこうね、締まりの悪い話しかできない先輩ですけども、一緒にたくさん頑張っていけたらいいなって思っているので、こんな私ですけどよろしくお願(yuàn)いします。
そしてファンの皆さんも新しくチームHになった私をたくさん応援してくださったら嬉しいです。
今日は本當(dāng)にありがとうございました。
(2023年2月15日?西日本シティ銀行 HKT48劇場(chǎng)?チームH「目撃者」公演)