午後ティー《才能なんか》 平假名標(biāo)注歌詞

原曲:sm35948178

(左:原曲搬運(yùn),右:UST工程配布)
抱持著夢(mèng)想那樣當(dāng)然也好,不過(guò)可不要只憑目測(cè)看錯(cuò)了自己哦。

僕(ぼく)に才能(さいのう)なんかないなら
もっと早(はや)く教(おし)えて 神様(かみさま)
お陰(かげ)で行(い)くも帰(かえ)るも もうできん場(chǎng)所(ばしょ)に來(lái)(き)ちゃった
そんな顔(かお)をしないでよ 母(かあ)さん
こんな歌(うた) 歌(うた)ってごめんな
でも そうしなきゃ僕(ぼく)が僕(ぼく)でいられない日々(ひび)だ
夜勤(やきん)明(あ)けの駅(えき)は凪(な)いで 朝(あさ)を焼(や)いて
すてっぱちな僕(ぼく)の生活(せいかつ)を暴(あば)いては嘲笑(あざわら)う
容赦(ようしゃ)がないよな
憧(あこが)れだったミュージシャンが嫌(きら)いになったのは去年(きょねん)の春先(はるさき)
「夢(mèng)(ゆめ)は葉(かな)うのさ」って戯言(たわこと)を歌(うた)ったから
諦(あきら)めること ちょうどいい引(ひ)き際(ぎわ)も
大事(だいじ)だってちゃんと歌(うた)ってよ
綺麗(きれい)な言葉(ことば)だけで生(い)きてけりゃどれほどか
僕(ぼく)に才能(さいのう)なんかなかった
疾(と)うに周知(しゅうち)の事実(じじつ)ですか
行(い)くも帰(かえ)るも才能(さいのう)なら 僕(ぼく)は肉塊以下(にくかいいか)だ
こんな歌(うた)を歌(うた)わないで済(す)む人生(じんせい)はどこに売(う)ってんのさ
道端(みちばた)に転(ころ)がる吸(す)いさしが まさに僕(ぼく)だ
1Kの牢(ろう)で橫臥(おうが)
日(ひ)が暮(く)れて満月(まんげつ)の明(あか)るさを知(し)った
そうだ もう僕(ぼく)には逃(に)げ場(chǎng)(ば)がないのだ
ここから出(で)ていくためには死(し)ぬしかねぇ
夢(mèng)(ゆめ)なんて持(も)たぬが身(み)のため
明日(あす)は我(われ)が身(み)だと震(ふる)える余生(よせい) クソくらえ
下(した)を見(jiàn)(み)てみろ 精神論者(せいしんろんしゃ)ども
僕(ぼく)は全(すべ)てに負(fù)(ま)けたぞ
線路(せんろ)に橫(よこ)たわる敗者(はいしゃ)の聲(こえ)は聞(き)こえてんだろ
四季(しき)の移(うつ)ろい 人(ひと)の営(いとな)み
勝者(しょうしゃ)だけに許(ゆる)された贅(ぜい)の極(きわ)み
時(shí)間(じかん)なんてない
若(わか)いやつらに後(うし)ろ指(ゆび)さされてばっか 立(た)つ瀬(せ)がない
僕(ぼく)が座(すわ)る椅子(いす)はもうない
世間體(せけんてい) プライド 心中(しんちゅう)も辭(じ)さない
「生(い)きていたい」なんて言(い)えない
項(xiàng)垂(うなだ)れた頭(こうべ)に空(あ)いた風(fēng)穴(かざあな)
どこで道(みち)を間違(まちが)えたかな
14(じゅうよん)の秋(あき)にギターを手(て)にしてからか
今(いま)じゃゴミを漁(あさ)る浮浪者(ふろうしゃ)を見(jiàn)(み)て 他人事(ひとごと)だとは思(おも)えねぇ
憧(あこが)れだったミュージシャンが嫌(きら)いになったのは去年(きょねん)の春先(はるさき)
「夢(mèng)(ゆめ)は葉(かな)うのさ」って戯言(たわこと)を歌(うた)ったから
諦(あきら)めること ちょうどいい引(ひ)き際(ぎわ)も
大事(だいじ)だってちゃんと歌(うた)ってよ
綺麗(きれい)な言葉(ことば)だけで生(い)きてけりゃどれほどか
僕(ぼく)は才能(さいのう)なんかないけど
最後(さいご)に一(ひと)つだけいいかな
結(jié)局(けっきょく)、行(い)くも帰(かえ)るももう自分次第(じぶんしだい)だってさ
「夢(mèng)(ゆめ)を持(も)つならそれでもいいが、目測(cè)(もくそく)だけは見(jiàn)誤(みあやま)るな」
それさえ分(わ)かってりゃ大抵(たいてい)はどうとでもなるそうだ
厭世(えんせい)と多幸(たこう)は表裏一體(ひょうりいったい)だ