《idun》ハチ 歌詞翻譯、注音(平+羅)
這首歌可能大概也許是八爺?shù)暮跉v史?挺好聽的,還有點可愛(?)去聽一下吧求求了(
歌詞由好心人 童年de紙灰機 提供,修改了一些聽上去不太對或不通順的地方,歡迎大家討論(如果有人的話)。
平假名注音及羅馬音為up手打,翻譯也是自制的,指導老師有道詞典,up是日語小白,羅馬音斷句和翻譯僅供參考,如有錯誤歡迎指正。
翻譯在最后,up的語文和日語都不好,翻譯得很辣雞,不過應該比機翻好一點點(吧)你們隨便看看就好了。

idun
風(かぜ)にユララ揺(ゆ)られる 背(せ)の高(たか)い樹(き)の麓(ふもと)
kaze ni yurara yurareru? ?se no takai ki ni fumoto
歌(うた)をルララ歌(うた)って 雫(しずく)を待(ま)ってた
uta o rurara utatte? ?shizuku o matteta
一(ひと)つ一(ひと)つ愛(め)でては それぞれに名(な)をつける
hitotsu hitotsu medete wa? ?sorezore ni na o tsukeru
名(な)のついた雫(しずく)には 鼓動(こどう)が始(はじ)まる
na no tsuita shizuku ni wa? ?kodou ga hajimaru
この樹(き)が枯(か)れ果(は)て死(し)ぬのならば
kono ki ga kare hate shinu no naraba
この身(み)を迷(まよ)わず差(さ)し上(あ)げよう
kono mi o moyowazu sashi age you
暗闇(くらやみ)混(ま)じりのこの世界(せかい)では
kurayami majiri no kono sekai de wa
命(いのち)の休(やす)める場所(ばしょ)が必要(ひつよう)だから
inochi no yasumeru basho ga hitsuyou dakara
零(こぼ)れてく涙(なみだ)は土(つち)に戻(もど)って
koboreteku namida wa tsuchi ni modotte
彼方(かなた)へと芽吹(めぶ)いてく糧(かて)となるから
kanata eto mebuiteku kate to naru kara
揺(ゆ)れる弦(げん)と弓(ゆみ) 震(ふる)える根(ね)に合(あ)わせては
yureru gen to yumi? ?furueru ne ni awasete wa
この樹(き)の麓(ふもと)で踴(おど)ろうか
kono ki no fumoto de odorou ka
雫(しずく)を求(もと)めるのは 枯(か)れかけた命(いのち)達(たち)
shizuku o motomeru no wa? ?karekaketa inochi tachi
潤(うるお)う事(こと)を忘(わす)れ 涙(なみだ)を無(な)くした
uruou koto o wasure? ?namida o nakushita
一(ひと)つ一(ひと)つ愛(め)でては 渇(かわ)いた手(て)に口付(くちつ)ける
hitotsu hitotsu medete wa? ?kawaita te ni kuchitsukeru
雫(しずく)を受(う)け?。à龋─毪胜椤妫à胜撙溃┧迹à猓─こ觯à溃─?/span>
shizuku o uke toru nara? ?namida omoi dasu
翼(つばさ)はいらないわ 踴(おど)っているのは
tsubasa wa ira nai wa? ?odotteiru no wa
地(じ)の聲(こえ)途絶(とだ)えたら 枯(か)れてしまうから
ji no koe todae tara? ?karete shimau kara
縫(ぬ)い痕(あと)解(ほつ)れたこの世界(せかい)では
nui ato hotsureta kono sekai de wa
忘(わす)れたくない事(こと)も 忘(わす)れて消(き)える
wasure taku nai koto mo? ?wasurete kieru?
花束(はなたば)は笑(わら)わない 根(ね)を奪(うば)われた
hanataba wa warawa nai? ?ne o ubawareta
四(よ)つの葉(ば)は歌(うた)わない 聲(こえ)を奪(うば)われた
yotsu no ba wa utawa nai? ?koe o ubawareta
忘(わす)れられて行(ゆ)く 命(いのち)を目(め)に焼(や)き付(つ)けて
wasure rarete yuku? ?inochi o me ni yaki tsukete
この樹(き)の麓(ふもと)で 弔(とむら)おう
kono ki no fumoto de? ?tomuraou
ラララ...
rarara
風(かぜ)にユララ揺(ゆ)られる 背(せ)の高(たか)い樹(き)の麓(ふもと)
kaze ni yurara yurareru seno takai ki no fumoto
歌(うた)をルララ歌(うた)って 雫(しずく)を待(ま)ってた
uta o rurara utatte? ?shizuku o matteta
皆(みんな)聲(こえ)を揃(そろ)えて 歌(うた)おうか この歌(うた)を
minna koe o soroete? ?utaou ka? ?kono uta o
笛(ふえ)も弦(げん)も持(も)ち寄(よ)り 宴(うたげ)を始(はじ)めよう
fue mo gen mo mochi yori? ?utage o hajime you
零(こぼ)れてく涙(なみだ)は土(つち)に戻(もど)って
koboreteku namida wa tsuchi ni modotte
彼方(かなた)へと芽吹(めぶ)いてく糧(かて)となるから
kanata eto mebuiteku kate to naru kara
この聲(こえ)も心(こころ)も 二(ふた)つの腕(うで)も
kono koe mo kokoro mo? ?futatsu no ude mo
愛(いと)しくて 愛(いと)しくて 離(はな)れられなくて
itoshikute? ?itoshikute? ?hanarerare nakute
揺(ゆ)れる弦(げん)と弓(ゆみ) 震(ふる)える根(ね)に合(あ)わせては
yureru gen to yumi? ?furueru ne ni awasete wa
この樹(き)の麓(ふもと)で踴(おど)ろうか
kono ki no fumoto de odorou ka

翻譯:
伊敦(注:伊敦(Idun)是北歐神話中的青春女神,負責掌管能讓諸神保持青春的黃金蘋果。伊登性格溫柔善良,認為所有人都是好人,從來不會真正討厭一個人。)
搖晃著的弦和弓 顫抖的聲音同時
この樹の麓で踴ろうか
在這棵樹的樹蔭下起舞吧
風にユララ揺られる 背の高い樹の麓
在風中刷拉拉地搖晃著的 高個子的樹下
歌をルララ歌って 雫を待ってた
嚕啦啦地唱著歌?等待著水滴
一つ一つ愛でては それぞれに名をつける
一滴滴地欣賞 分別起好名字
名のついた雫には 鼓動が始まる
有了名字的水滴 開始顫動
この樹が枯れ果て死ぬのならば
如果這棵樹完全枯萎死亡
この身を迷わず 差し上げよう
不使這身體困惑?呈獻給上天
暗闇混じりのこの世界では
在混雜著黑暗的這個世界中
命の休める場所が必要だから
生命休息的場所是必要的 因此
零れてく涙は土に戻って
滴落的眼淚返還到土中
彼方へと芽吹いてく 糧となるから
向著那方發(fā)芽 結出果實
揺れる弦と弓 震える音に合わせては
搖晃著的弦和弓 顫抖的聲音同時
この樹の麓で踴ろうか
在這棵樹的樹蔭下起舞吧
雫を求めるのは 枯れかけた命達
渴求著水滴的是 快要枯萎的生命
潤う事を忘れ 涙を無くした
忘記了潤濕 沒有眼淚
一つ一つ愛でては 渇いた手に口付ける
一滴滴地欣賞 從干渴的手中
雫を受け取るなら 涙思い出す
因為接收到了雨滴 回憶起淚水
翼はいらないわ 踴っているのは
不需要翅膀呢 跳著舞
地の聲途絶えたら 枯れてしまうから
大地的聲音如果中斷 就會枯萎吧
縫い痕解れたこの世界では
在這個縫痕松散了的世界中
忘れたくない事も 忘れて消える
不想忘記的事情也 遺忘逝去
花束は笑わない 根を奪われた
花束不再微笑 被奪走了根
四つの葉は歌わない 聲を奪われた
四葉草不再歌唱? 被奪取
忘れられて行く 命を目に焼き付け
被遺忘的生命在眼中印烙
この樹の麓で 弔おう
在這棵樹的樹蔭下哀悼
ララララ
啦啦啦啦. . .
風にユララ揺られる 背の高い樹の麓
在風中刷拉拉地搖晃著的 高個子的樹下
歌をルララ歌って 雫を待ってた
嚕啦啦地唱著歌?等待著水滴
皆聲を揃えて 歌おうか この歌を
所有聲音整齊一致 將這首歌歌唱吧
笛も弦も持ち寄り 宴を始めよう
笛子和琴弦都帶齊 開始宴會吧
零れてく涙は土に戻って
滴落的眼淚返還到土中
彼方へと芽吹いて 糧となるから
向著那方發(fā)芽 結出果實
この聲も 心も 二つの腕も
這聲音也 心也 兩只手腕也
愛しくて愛しくて 離れられなくて
令人喜愛 不能被分離
揺れる弦と弓 震える音に合わせては
搖晃著的弦和弓 顫抖的聲音同時
この樹の麓で踴ろうか
在這棵樹的樹蔭下起舞吧

突然發(fā)現(xiàn)之前的專欄全都沒有選分區(qū)?(?′Д`)°
翻譯真的很讓人心累,尤其是歌詞這類的,對于我這個日語N100水平(確信)的小菜雞來說更是令人頭大。于是開擺,在不知如何下手的地方進行一個強行意譯?╮′▽`╭?
我也沒有辦法?╮′▽`╭ 就這樣吧