【日本中1國(guó)語(yǔ)】1#原野歌唱

首先說(shuō)明:光村版的小學(xué)國(guó)語(yǔ)更新完了,中學(xué)國(guó)語(yǔ)課文重新開(kāi)始計(jì)數(shù),可能會(huì)按年級(jí)分開(kāi)計(jì),不過(guò)同年級(jí)的光村版和東書(shū)版會(huì)合起來(lái)計(jì),兩個(gè)版本的課本有部分課文一樣,先更新光村版,東書(shū)版中有完全一樣的課文就不更新了。全課本照片整理依舊是更新完一本再發(fā)。
野原は歌う(原野歌唱)
作者:工藤 直子(くどう なおこ)
あしたこそ たんぽぽ はるか(為了明日——蒲公英 春香)
ひかりをおでこに
くっつけて
はなひらくひを
ゆめにみて
たんぽぽわたげが
まいあがります
とんでいこう どこまでも
あした
たくさんの「こんにちは」に
であうために
(光觸著額頭
夢(mèng)想著花開(kāi)之日
蒲公英絨毛飛舞
起飛吧 飛往各處
為了明日
邂逅無(wú)數(shù)的“你好”)
おれはかまきり かまきり りゅうじ(我是螳螂——螳螂 竜次)
おう なつだぜ
おれはげんきだぜ
あまりちかよるな
おれのこころもかまも
どきどきするほど
ひかってるぜ
おう あついぜ
おれは がんばるぜ
もえるひをあびて
かまをふりかざすすがた
わくわくするほど
きまってるぜ
(噢 夏天了
我很精神
別太接近我
我的心和鐮刀
撲通撲通地
閃耀著
噢 好熱啊
我很努力
沐浴著灼熱的陽(yáng)光
揮舞鐮刀的模樣
必然地
激動(dòng)萬(wàn)分)
あきのひ のぎく みちこ(秋日——野菊?美智子)
かぜが
とおりすぎました
わたしははなびらを
ゆすりました
だれかによばれたきがして
ふりかえると
ゆうひがくるくると
しずむところでした
(風(fēng)吹過(guò)
我晃動(dòng)著花瓣
似乎被誰(shuí)呼喚
回頭一看
夕陽(yáng)正緩緩西下)
いのち けやき だいさく(生命——櫸樹(shù) 大作)
わしのしんぞうは
たくさんの
ことりたちである
ふところにだいて
とてもあたたかいのである
だからわしは
いつまでも
いきていくのである
だからわしは
いつまでも
いきていてよいのである
(我的心臟是
無(wú)數(shù)的小鳥(niǎo)
擁入懷中
非常溫暖
所以我能夠一直活下去
所以我可以一直活著)