「とする」與「にする」的用法區(qū)別
2022-07-31 20:34 作者:長沙帝愛日語教學課堂 | 我要投稿
在日語學習中,經常遇到N2語法相近的詞,同學們很容易就混淆了,今天我們先來學習下「とする」與「にする」的用法區(qū)別吧。
一、~とする
構成「AをBとする」句式,表示將本來不是B的A,一時作為B來用。因此它表示暫時的、表面的變化。中文意為:作為~。例如:
1、その部屋を物置とした。/把那個房子(暫時)作為小倉庫來用。
2、閱覽室を教室として一周間勉強した。/把閱覽室作為教室,學習了一個星期。
3、兄を先生として少し英語を習った。/把哥哥當老師,多少學了些英語。
4、南京豆をおかずとして酒を飲んだ。/(沒有其它酒菜)臨時把花生米當作酒菜,喝了酒。
二、~にする
構成「AをBにする」句式,與「AをBとする」句式不同,它表示把A改造成B,因此它所表示的是永久的、本質的變化。例如:
1、その部屋を物置にした。/把那個房子改造成為小倉庫了。
2、教室が足りないので、閱覽室をも教室にした。/因為教室不夠,把閱覽室也改造成閱覽室了。
3、息子を學校の先生にした。/讓兒子當了學校老師。
4、彼はたこをおかずにして酒を飲んだ。/他把烏賊作成菜,喝了酒。
綜述:
有些句子如果是本質的變化,所以只能用「にする」,不能用「とする」。例如:
1、汲み取り便所を水洗(すいせん)にする。/將掏取是式便所改造成水沖式便所。
2、水を蒸留水にする。/使水變成蒸餾水。
有些句子是表示暫時的變化時,是不能用「にする」的。例如:
1、私を実の親としてなんでも言ってください。/你就把我當作自己的父母,什么都給我講吧。
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