初翎山風傳記一雙語臺詞
(日語聽譯原文,中文二次翻譯和官方結(jié)合)
「王」とは、絶対的強者を指す
(“王”,意味著絕對的強大)
折れた刀を持って村に戻った時
(帶著折斷的刀回到村中時)
他のやつらは口々に陰口をたたいた
(我聽到了其他人在說我的壞話)
あいつらからすれば
(在他們眼中)
俺は間違いなく変人に見えるだろう
(我肯定是一個怪人吧)
拾われた捨て子のくせに
(明明是個被撿來的孩子)
物怖じせずに
(無所畏懼)
毎日お頭について狩りにいき
(整日跟著首領狩獵)
仏頂面で無口なのに
(面無表情又沉默寡言)
なぜかお頭に良く褒められる
(卻常常被首領贊賞)
あいつらと群れるつもりはなかった
(我也沒打算和他們搞好關系)
平穏な生活を望むあいつらは
(渴望安穩(wěn)生活的他們)
やむを得ず村を出て
(也是迫不得已才走出村子)
狩場に足を踏み入れたり過ぎない
(踏入獵場罷了)
あいつらの目に映っているのは
(在他們眼里)
お頭が切り捨てた狼の數(shù)と
(只有首領斬殺多少狼妖)
狩ってきた獲物の數(shù)だけだ
(和打來多少獵物)
だが俺が見たのは
(但我看到的)
激戦を潛り抜けても
(是經(jīng)歷激戰(zhàn)后)
尚鋭利な斧の刃と
(依舊銳利的斧刃)
あやかしなど眼中にいない勇ましさ
(和視妖如無物的膽魄)
強敵を前に一歩も引かない
(在強敵面前也不曾后退的)
勇敢な後ろ姿だった
(勇敢的背影)
俺はあの絶対的な強さを欲している
(我渴望著那絕對的強大)
お頭はその力を守ることに使い
(首領用那份力量去守護)
狼の王はそれを殺戮に使ったが
(狼王將其用于殺戮)
いずれにせよ
(但不管怎樣)
今の俺には手の屆かない高みだ
(對我來說都是無法企及的高度)
「どうすれば、お頭のように強くなれるのでしょうか」
(“我要怎么做,才能變得像首領一樣強大呢”)
幾度目かの狼の牙から助けられた時
(又一次被首領從狼妖爪下救出時)
俺はそう訊ねた
(我這樣問道)
「分からぬなら、まだその時ではないということだ」と
(“你若是不明白,就說明還不是時候”)
お頭は答えを教えてはくれなかった
(首領沒有告訴我答案)
どれ程の時が経とうとも
(像是被人告知不論過了多久)
お前に分かる時は來ないと言われたような気がした
(我都不會明白一樣)
森で生きるには
(在森林里生存)
強くなければならない
(就必須變得強大)
お頭は強いから王になった
(首領因為強大而成為了王)
いつか俺もきっと......
(總有一天我也一定......)
狼のあやかしの屍を見ながら
(我看著狼妖的尸體)
俺は心に誓った
(在內(nèi)心暗自起誓)
(人工翻譯,有誤私聊)