《青春癥候群》羅馬音+拼音+諧音+假名+翻譯(青春コンプレックス)


日語(yǔ)羅馬音標(biāo)注
一段:
暗く狹いのが好きだった
ku ra ku se ma i no ga su ki da tta
深く被るフードの中
fu ka ku ka bu ru fu-u do no na ka
無(wú)情な世界を恨んだ目は
mu jo u na se ka i wo u ra n da me wa
どうしようもなく愛(ài)を欲してた
do u shi yo u mo na ku a i wo ho sshi te ta
雨に濡れるのが好きだった
a me ni nu re ru no ga su ki da tta
曇った顔が似合うから
ku mo tta ka o ga ni a u ka ra
嵐に怯えてるフリをして
a ra shi ni o bi e te ru fu ri wo shi te
空が割れるのを待っていたんだ
so ra ga wa re ru no wo ma tte i ta n da
かき鳴らせ 光のファズで
ka ki na ra se hi ka ri no fa zu de
雷鳴を轟かせたいんだ
ra i me i wo to do ro ka se ta i n da
打ち鳴らせ 痛みの先へ
u chi na ra se i ta mi no sa ki e
どうしよう 大暴走獰猛な鼓動(dòng)を
do u shi yo u da i bo u so u do u mo u na ko do u wo
二段:
悲しい歌ほど好きだった
ka na shi i u ta ho do su ki da tta
優(yōu)しい気持ちになれるから
ya sa shi i ki mo chi ni na re ru ka ra
明るい場(chǎng)所を求めていた
a ka ru i ba sho wo mo to me te i ta
だけど觸れるのは怖かった
da ke do fu re ru no wa ko wa ka tta
深く潛るのが好きだった
fu ka ku mo gu ru no ga su ki da tta
海の底にも月があった
u mi no so ko ni mo tsu ki ga a tta
誰(shuí)にも言わない筈だったが
da re ni mo i wa na i ha zu da tta ga
歪な線が闇夜を走った
i bi tsu na se n ga ya mi yo wo ha shi tta
かき鳴らせ 交わるカルテット
ka ki na ra se ma ji wa ru ka ru te tto
かくめいを成し遂げてみたいな
ka ku me i wo na shi to ge te mi ta i na
打ち鳴らせ 嘆きのフォルテ
u chi na ra se na ge ki no fo ru te
どうしよう?超奔放兇暴な本性を
do u shi yo u cho u ho n po u kyo u bo u na ho n sho u wo
三段:
私 俯いてばかりだ
wa ta shi u tsu mu i te ba ka ri da
それでいい 貓背のまま
so re de i i ne ko ze no ma ma
虎になりたいから
to ra ni na ri ta i ka ra
かき鳴らせ 光のファズで
ka ki na ra se hi ka ri no fa zu de
雷鳴を轟かせたいんだ
ra i me i wo to do ro ka se ta i n da
打ち鳴らせ 痛みの先へ
u chi na ra se i ta mi no sa ki e
さあいこう 大暴走獰猛な鼓動(dòng)を
sa a i ko u da i bo u so u do u mo u na ko do u wo
衝動(dòng)的感情 吠えてみろ
sho u do u te ki ka n jo u ho e te mi ro
かき鳴らせ 雷鳴を
ka ki na ra se ra i me i wo

漢語(yǔ)拼音標(biāo)注
一段:
暗く狹いのが好きだった
ku la ku sei mai nou ga su ki da ta
深く被るフードの中
fu ka ku ka bu lu hu- dou nou na ka
無(wú)情な世界を恨んだ目は
mu jiao na sei ka yi? wo wu lang da mei wa
どうしようもなく愛(ài)を欲してた
dou ou xi you mou na ku ai ou hou xi tei ta
雨に濡れるのが好きだった
a mei ni nu lei lu nou ga su ki da ta
曇った顔が似合うから
ku mou ta ka ou ga ni a wu ka la
嵐に怯えてるフリをして
a la xi ni ou bi ei tei lu hu li wo xi tei
空が割れるのを待っていたんだ
sou la ga wa lei lu nou wo ma tei tang da
かき鳴らせ 光のファズで
ka ki na la sei hi ka li nou fa zei
雷鳴を轟かせたいんだ
lai mei wo tou dou lou ka sei ta yin da
打ち鳴らせ 痛みの先へ
wu qi na la sei yi ta mi nou sa ki ei
どうしよう 大暴走獰猛な鼓動(dòng)を
dou wo xi you dai bou sou dou mou na kou dou wo
二段:
悲しい歌ほど好きだった
ka na xi yi wu ta hou dou si ki da ta
優(yōu)しい気持ちになれるから
ya sa xi yi ki mou qi ni na lei lu ka la
明るい場(chǎng)所を求めていた
a ka lu yi ba xiao ou mou tou mei tei ta
だけど觸れるのは怖かった
da kei dou hu lei lu nou wa kou wa ka ta
深く潛るのが好きだった
fu ka ku mou gu lu nou ga si ki da ta
海の底にも月があった
wu mi nou sou kou ni mou ci ki ga a ta
誰(shuí)にも言わない筈だったが
da lei ni mou yi wa na yi ha zu da ta ga
歪な線が闇夜を走った
yi bi ci na sen ga ya mi you wo ha xi ta
かき鳴らせ 交わるカルテット
ka ki na la sei ma ji wa lu ka lu tei tou
かくめいを成し遂げてみたいな
ka ku mei wo na xi tou gei tei mi tai na
打ち鳴らせ 嘆きのフォルテ
wu qi na la sei na gei ki nou fou lu tei
どうしよう?超奔放兇暴な本性を
dou wo xi you qiao hong pou kiao bou na hong xiao wo
三段:
私 俯いてばかりだ
wa ta xi wu cu mu yi tei ba ka li da
それでいい 貓背のまま
sou lei dei yi nei kou zei nou ma ma
虎になりたいから
tou la ni na li tai ka la
かき鳴らせ 光のファズで
ka ki na la sei hi ka li nou fa zei
雷鳴を轟かせたいんだ
lai mei wo tou dou lou ka sei ta yin da
打ち鳴らせ 痛みの先へ
wu qi na la sei yi ta mi nou sa ki ei
さあいこう 大暴走獰猛な鼓動(dòng)を
sa a yi kou dai bou sou dou mou na kou dou wo
衝動(dòng)的感情 吠えてみろ
xiao dou tei ki kang jiao hou ei tei mi lou
かき鳴らせ 雷鳴を
ka ki na la sei la yi mei yi wo

中文諧音標(biāo)注
一段:
暗く狹いのが好きだった
庫(kù) 拉 庫(kù) sei 麥 nou 嘎 蘇 ki 大 塔
深く被るフードの中
夫 嘎 庫(kù) 卡 布 鹿 乎- 斗 nou 納 卡
無(wú)情な世界を恨んだ目は
木 交 納 sei 卡 伊 喔 烏 郎 大 梅 哇
どうしようもなく愛(ài)を欲してた
斗 哦 西 喲 某 納 庫(kù) 愛(ài) 哦 后 西 嘚 塔
雨に濡れるのが好きだった
阿 梅 尼 努 雷 鹿 nou 嘎 蘇 ki 大 塔
曇った顔が似合うから
庫(kù) 某 大 卡 哦 嘎 尼 阿 烏 卡 拉
嵐に怯えてるフリをして
阿 拉 西 尼 哦 比 誒 忒 鹿 乎 利 喔 西 嘚
空が割れるのを待っていたんだ
搜 拉 嘎 哇 雷 鹿 nou 喔 麻 忒 唐 大
かき鳴らせ 光のファズで
卡 ki 納 拉 sei hi 嘎 利 nou 法 賊
雷鳴を轟かせたいんだ
來(lái) 梅 喔 頭 斗 樓 卡 sei 大 音 大
打ち鳴らせ 痛みの先へ
烏 其 納 拉 sei 伊 塔 米 nou 薩 ki 誒
どうしよう 大暴走獰猛な鼓動(dòng)を
斗 喔 西 喲 帶 bou 搜 斗 某 納 口 斗 喔
二段:
悲しい歌ほど好きだった
卡 納 西 伊 烏 塔 后 斗 斯 ki 大 塔
優(yōu)しい気持ちになれるから
亞 薩 西 伊 ki 某 其 尼 納 雷 鹿 卡 拉
明るい場(chǎng)所を求めていた
阿 卡 鹿 伊 巴 蕭 哦 某 頭 梅 忒 塔
だけど觸れるのは怖かった
大 kei 斗 乎 雷 鹿 nou 哇 口 哇 卡 塔
深く潛るのが好きだった
夫 嘎 庫(kù) 某 古 鹿 nou 嘎 斯 ki 大 塔
海の底にも月があった
烏 米 nou 搜 口 尼 某 此 ki 嘎 阿 塔
誰(shuí)にも言わない筈だったが
大 雷 尼 某 伊 哇 納 伊 哈 足 大 塔 嘎
歪な線が闇夜を走った
伊 比 此 納 森 嘎 亞 米 喲 喔 哈 西 塔
かき鳴らせ 交わるカルテット
卡 ki 納 拉 sei 麻 吉 哇 鹿 卡 鹿 忒 頭
かくめいを成し遂げてみたいな
卡 酷 梅 喔 納 西 頭 給 忒 米 太 納
打ち鳴らせ 嘆きのフォルテ
烏 其 納 拉 sei 納 給 ki nou 否 鹿 忒
どうしよう?超奔放兇暴な本性を
斗 喔 西 喲 喬 紅 剖 kiao bou 納 紅 蕭 喔
三段:
私 俯いてばかりだ
哇 大 西 烏 粗 木 伊 嘚 巴 卡 利 大
それでいい 貓背のまま
搜 雷 嘚 伊 內(nèi) 口 賊 nou 麻 麻
虎になりたいから
頭 拉 尼 納 利 太 卡 拉
かき鳴らせ 光のファズで
卡 ki 納 拉 sei hi 嘎 利 nou 法 賊
雷鳴を轟かせたいんだ
來(lái) 梅 喔 頭 斗 樓 卡 sei 大 音 大
打ち鳴らせ 痛みの先へ
烏 其 納 拉 sei 伊 塔 米 nou 薩 ki 誒
さあいこう 大暴走獰猛な鼓動(dòng)を
薩 阿 伊 口 帶 bou 搜 斗 某 納 口 斗 喔
衝動(dòng)的感情 吠えてみろ
嘯 斗 忒 ki 康 交 后 誒 忒 米 樓
かき鳴らせ 雷鳴を
卡 ki 納 拉 sei 拉 伊 梅 伊 喔

日語(yǔ)全假名標(biāo)注
一段:
暗く狹いのが好きだった
くらくせまいのがすきだった
深く被るフードの中
ふかくかぶるフードのなか
無(wú)情な世界を恨んだ目は
むじょうなせかいをうらんだめは
どうしようもなく愛(ài)を欲してた
どうしようもなくあいをほっしてた
雨に濡れるのが好きだった
あめにぬれるのがすきだった
曇った顔が似合うから
くもったかおがにあうから
嵐に怯えてるフリをして
あらしにおびえてるフリをして
空が割れるのを待っていたんだ
そらがわれるのをまっていたんだ
かき鳴らせ 光のファズで
かきならせ ひかりのファズで
雷鳴を轟かせたいんだ
らいめいをとどろかせたいんだ
打ち鳴らせ 痛みの先へ
うちならせ いたみのさきへ
どうしよう 大暴走獰猛な鼓動(dòng)を
どうしよう だいぼうそうどうもうなこどうを
二段:
悲しい歌ほど好きだった
かなしいうたほどすきだった
優(yōu)しい気持ちになれるから
やさしいきもちになれるから
明るい場(chǎng)所を求めていた
あかるいばしょをもとめていた
だけど觸れるのは怖かった
だけどふれるのはこわかった
深く潛るのが好きだった
ふかくもぐるのがすきだった
海の底にも月があった
うみのそこにもつきがあった
誰(shuí)にも言わない筈だったが
だれにもいわないはずだったが
歪な線が闇夜を走った
いびつなせんがやみよをはしった
かき鳴らせ 交わるカルテット
かきならせ まじわるカルテット
かくめいを成し遂げてみたいな
かくめいをなしとげてみたいな
打ち鳴らせ 嘆きのフォルテ
うちならせ なげきのフォルテ
どうしよう?超奔放兇暴な本性を
どうしよう?ちょうほんぽうきょうぼうなほんしょうを
三段:
私 俯いてばかりだ
わたし うつむいてばかりだ
それでいい 貓背のまま
それでいい ねこぜのまま
虎になりたいから
とらになりたいから
かき鳴らせ 光のファズで
かきならせ ひかりのファズで
雷鳴を轟かせたいんだ
らいめいをとどろかせたいんだ
打ち鳴らせ 痛みの先へ
うちならせ いたみのさきへ
さあいこう 大暴走獰猛な鼓動(dòng)を
さあいこう だいぼうそうどうもうなこどうを
衝動(dòng)的感情 吠えてみろ
しょうどうてきかんじょう ほえてみろ
かき鳴らせ 雷鳴を
かきならせ らいめいを

中文翻譯標(biāo)注
(譯文:夢(mèng))
一段:
暗く狹いのが好きだった
曾喜歡呆在陰暗狹小的角落
深く被るフードの中
在被壓低的兜帽底下
無(wú)情な世界を恨んだ目は
那雙憎惡世界的眼眸中透出
どうしようもなく愛(ài)を欲してた
對(duì)愛(ài)無(wú)可救藥般的渴求
雨に濡れるのが好きだった
曾喜歡被雨水打濕的感覺(jué)
曇った顔が似合うから
因?yàn)楹臀依仟N的樣子很搭
嵐に怯えてるフリをして
裝作害怕暴風(fēng)雨到來(lái)的樣子
空が割れるのを待っていたんだ
一直等待著天空被撕裂的那一刻
かき鳴らせ 光のファズで
盡情彈唱吧 想用閃光般的法茲效果器
雷鳴を轟かせたいんだ
來(lái)親手 將雷鳴也奏響啊
打ち鳴らせ 痛みの先へ
全力敲擊吧 跨越了痛楚之后
どうしよう 大暴走獰猛な鼓動(dòng)を
該如何是好 內(nèi)心仍在猛烈跳動(dòng)
二段:
悲しい歌ほど好きだった
越是悲傷的歌越讓我偏愛(ài)
優(yōu)しい気持ちになれるから
因?yàn)槟茏屛蚁萑霚厝岬男那?/p>
明るい場(chǎng)所を求めていた
一直渴求置身于光亮舞臺(tái)
だけど觸れるのは怖かった
但內(nèi)心的恐懼讓我望而卻步
深く潛るのが好きだった
曾喜歡深潛的感覺(jué)
海の底にも月があった
原來(lái)海底也能看到月亮
誰(shuí)にも言わない筈だったが
原本未曾對(duì)任何人言說(shuō)
歪な線が闇夜を走った
但那扭曲的弦線卻在暗夜奔走起來(lái)
かき鳴らせ 交わるカルテット
盡情彈唱吧 交匯的四重奏
かくめいを成し遂げてみたいな
就像是 要造就一場(chǎng)不凡的使命一般
打ち鳴らせ 嘆きのフォルテ
全力敲擊吧 釋放嘆息的強(qiáng)音
どうしよう?超奔放兇暴な本性を
該如何是好 展現(xiàn)那超奔放的狂野本性吧
三段:
私 俯いてばかりだ
我 總是習(xí)慣低著頭
それでいい 貓背のまま
那也無(wú)妨 即便駝著背
虎になりたいから
我仍決心化身猛虎
かき鳴らせ 光のファズで
盡情彈唱吧 想用閃光般的法茲效果器
雷鳴を轟かせたいんだ
來(lái)親手 將雷鳴也奏響啊
打ち鳴らせ 痛みの先へ
全力敲擊吧 跨越了痛楚之后
さあいこう 大暴走獰猛な鼓動(dòng)を
啟程前往吧 內(nèi)心仍在猛烈跳動(dòng)
衝動(dòng)的感情 吠えてみろ
將沖動(dòng)的感情 全部嘶吼出來(lái)
かき鳴らせ 雷鳴を
讓雷鳴 響徹云霄

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