真夜中しかの夜あそび(子夜漫無目的夜間游蕩)
#ギガp[超話]##ギガP##Giga-P#
#以下僅為個人原創(chuàng)請勿私轉(zhuǎn)謝謝合作#
#真夜中の夜あそび##子夜漫無目的夜間游蕩#?
真夜中限定の夜あそび(子夜漫無目的夜間游蕩)
星あかりの夜に(照らす照らす)
一つ並みの足跡(殘って殘って)
そよ風(fēng)が僕の顔に優(yōu)しく撫でるしか(いいな)
二人で歩いてく(歩むん歩むん)
寒気を感じてた(夜寒のせいだ)
耳に囁いて君に(かゆいかゆい)
一番大好きだよ(あなた限って)
涼しい風(fēng)は吹いて夜に、あああ(今どうな気分)
大好きなキミがそばに居られて(居られ居られ)
きっとこの時には僕は幸せだよ(込み上げてく)
ああ、月夜に酔えてたのは誰だ(良いで酔いて)
ただ眠気に包まれてく纏うてく(包むん纏いた)
ああ、星あかり照らしてた夜に(雫が綺麗な夜)
キミの手を取って共に歩いてく(取って歩むん)
溶けていくような沈んでいくよ(消えていくの)
この一瞬に気ついてくれたんだ(早く気ついて)
二人きりにこの満月の夜に酔う(甘い空気の中)
ずっと君と住み著いて欲しくて(一緒に唱えて)
うちの一歩通行の思うしかよね(片思い片思い)
葉いたいのよでもありえないさ(悲しくていた)
だって前に進(jìn)まないとダメっす(どうしようか)
そろそろ僕らの最終演を迎えて(終わりを迎え)
まもなくうちは散りゆくのかな(花びら花びら)
いや、こいうもんは望んでない(思ってないの)
ヤダ、好みとかない僕のせいだ(僕の責(zé)任のか)
ただこの暗闇の隅にひとり住み(住み著いたい)
誰にも來ないのところに泣いて(すすり泣いて)
誰に救いってた偶に祈っている(すくいいのり)
誰にも気づかない來てこないの(早く誰が來る)
まるで透明な自分しか見えない(盲目な愛とか)
無理に強(qiáng)行な手段で飲み込んで(飲み込んでね)
怒りとか悲しみに全て吐きたい(あらいざらい)
そのときにはキミが現(xiàn)れたんだ(マイヒーロー)
手錠を解く扉を開く僕に抱えて(溫かいを感じ)
もう大丈夫だよって耳に言うの(もうヤダヤダ)
あの一瞬に好きになちゃったの(ひとめぼれ?)
ありがとう(いつも僕にくれた喜びはありがと)
ありがとう(いつも僕にくれた喜びはありがと)
抑えられない気持ち零れ落ちた(墮ちていくの)
月明かり夜に沈んでくもいいよ(あかりあかり)
あなただけもういいよってさあ(ずっと一緒に)
さあ幕が降りる(二人の朝まもなくが來るのさ)
原創(chuàng):#夜明け前に戀しよう#