【標日中級筆記】第5課 會話:商品紹介 課文:日本語の語彙
第5課 會話:商品紹介 課文:日本語の語彙
一、生詞
生詞表1
コンテスト 名 比賽,會演
さいこうしょう 最高賞 名 最高獎
じゅしょうする 受賞する 動3 獲獎,得獎
きっかけ 名 機會,開端,契機
きんぼし 金星 名 非凡功績,大功
ほし 星 名 行星,星星
すもう 相撲 名 相撲,日式摔跤
くらい 位 名 地位,職位,官位
りきし 力士 名 力士
よこづな 橫綱 名 橫綱(相撲最高級別)
ボトル 名 瓶子,酒瓶
まちがいない 間違いない 形1 一定,肯定,沒錯
きんぼしをあげる 金星をあげる 成就非凡功績,獲得金星
最~ 最~
~賞 ~獎
生詞表2
さて 連 那么
けれども 連 不過,可是,但是,然而
あと 連 另外,然后;還(差),再
で 連 那么
けっか 結(jié)果 名 結(jié)果
さいだい 最大 名 最大
さいしょう 最小 名 最小
さいてい 最低 名 最低
さいてき 最適 形2 最合適,最適合
さいあい 最愛 名 最愛
てがかり 手がかり 名 線索
たより 頼り 名 依賴,依據(jù);借助的東西
のこす 殘す 動1 留下,剩下
ナイフ 名 刀子,小刀,餐刀,水果刀
かいけつする 解決する 動3 解決
じゅうどう 柔道 名 柔道
ゆらいする 由來する 動3 來源于,由來
ボルトガルご ボルトガル語 名 葡萄牙語
びん 瓶 名 瓶子
ワンピース 名 連衣裙
たいそう 體操 名 體操
ひとりひとり 一人一人 名 每個人,各自
ぜいきん 稅金 名 稅金
おさめる 納める 動2 繳納,交納;結(jié)束,完畢
ぎむ 義務(wù) 名 義務(wù)
そうい 相違 名 不同,相異
ガイドブック 名 旅行指南,參考手冊
ほうふ 豊富 形2 豐富
ちがいない 違いない 沒錯
そういない 相違ない 沒有區(qū)別
~部 ~部
のびる 伸びる 動2 增加,擴大;伸展,變長
けっしん 決心 名 決心,決意
ピアニスト 名 鋼琴家
スタイル 名 體型,身材;形式
やけい 夜景 名 夜景
ぼうりょく 暴力 名 暴力
新~ 新~
生詞表3
ごい 語彙 名 詞,詞匯
たんご 単語 名 詞匯,單詞
もと 元 名 原來,本來;根源,起源
ぶんるいする 分類する 動3 劃分,分類
わご 和語 名 和語詞
かんご 漢語 名 漢語詞
がいらいご 外來語 名 外來詞
こんしゅご 混種語 名 混合詞
わける 分ける 動2 分,分開,分解
もともと 副 原來,本來,根本
とりいれる 取り入れる 動2 引進,引入,采用
おんよみ 音読み 名 音讀
もとずく 基づく 動1 依據(jù),根據(jù),基于
せいよう 西洋 名 西方,西洋
ちゅうしん 中心 名 中心
かたかな 片仮名 名 片假名
うち 名 之中,當(dāng)中
くみあわせる 組み合わせる 動2 組合,編到一起
せいぶつ 生物 名 生物
どうぶつ 動物 名 動物
しょくぶつ 植物 名 植物
そうしょう 総稱 名 總稱
なまもの 生物 名 生的,生鮮
にる 煮る 動2 煮,燉,熬,煨,燜
ぶん 文 名 句,句子,文章
ちがい 違い 名 不同,區(qū)別
しゅくはくしせつ 宿泊施設(shè) 名 住宿設(shè)施
たいてい 大抵 副 大抵,大都
ふとん 布団 名 被褥,鋪蓋
しく 敷く 動1 鋪,墊
~世紀
生詞表4
はんだんする 判斷する 動3 判斷
がんらい 元來 副 本來,原來
ほんらい 本來 副 本來
バイオリン 名 小提琴
おだやか 穏やか 形2 溫和;平穩(wěn),平靜
こうば 工場 名 作坊,工廠,工場
いろがみ 色紙 名 彩紙,彩色折疊紙
しきし 色紙 名 方形厚紙箋
じつわ 実話 名 實話,真事,事實
こくりつ 國立 名 國立
こくりつだいがく 國立大學(xué) 名 國立大學(xué)
さんかしゃ 參加者 名 參加者
しょうひん 賞品 名 獎品
だいぶぶん 大部分 名 大部分
かんしん 関心 名 關(guān)心,關(guān)懷;感興趣
はっせいする 発生する 動3 發(fā)生
やちん 家賃 名 房租
イカ 名 魷魚,墨魚
コレステロール 名 膽固醇
しょくひん 食品 名 食品
こうしゅう 広州 專 廣州
じゅんばん 順番 名 順序,次序
ゲームソフト 名 游戲軟件
あくび 名 哈欠
ひとで 人手 名 人手
さいばん 裁判 名 審判,裁判
じっさい 実際 名 實際
かんどうする 感動する 動3 感動
かつやくする 活躍する 動3 大顯身手,活躍
せんもんか 専門家 名 專家
げんご 言語 名 語言,言語
せんこうする 専攻する 動3 專攻,專修
こうばん 交番 名 派出所,交警
きんむする 勤務(wù)する 動3 工作,上班
おまわりさん お巡りさん 名 巡警,警察
テーブルクロス 名 桌布,臺布
ふろしき 風(fēng)呂敷 名 包裹布,包袱布
かべかざり 壁飾り 名 墻飾
てさげ 手提げ 名 手提包,手提袋
ふくろ 袋 名 袋子,口袋
~不足 ~不足
~學(xué) ~學(xué)
二、會話
佐藤:「金星」が日本で発売されたのは、10年前です。最初はなかなか売れなくて苦労しましたが、3年前、コンテストで最高賞を受賞したのをきっかけにして、売れるようになりました。
大山:最近では、海外からの注文も増えてきています。
佐藤:とこれで、「金星」という名前は、中國人に受けるでしょうか。
王:この言葉は中國語でも同じ意味ですから、大丈夫ですよね。
李:でも、「きんぼし」と読むと、意味が違いますよね。
王:「きんぼし」と「きんせい」は意味が違うんですか。
佐藤:ええ、「きんせい」は星の名前ですが、「きんぼし」というのは「すばらしい働きをすること」を表します。相撲で位の低い力士が橫綱に勝った時に「金星をあげる」ということからきた言葉です。
王:そうですか。相撲からきた言葉ですか。このお酒も金星をあげられるようにしたいですね。
李:話は変わりますが、「きんせい」って、ボトルの形がすてきですね。まるでワインのボトルみたいです。
佐藤:ありがとうございます。特にこのデザインは若者に人気があるんですよ。
王:このボトルなら、中國でも売れるのは間違いないですね。
大山:それを聞いて安心しました。
三、課文
日本語の語彙
日本語の単語を、元の言葉は何かという點から分類すると、「和語」「漢語」「外來語」「混種語」の4つに分かることができる。和語はもともと日本語にあった言葉で、漢語は中國語から取り入れられた言葉だ。漢語は「音読み」する。音読みとは、昔の中國語の発音に基づいた読み方だ。外來語は主に19世紀以降、西洋を中心とした外語から取り入れられた言葉で、普通片仮名で書く。さらに、和語、漢語、外來語のうち、2つ以上を組み合わせてできた言葉を混種語と呼ぶ。「消しゴム」や「マラソン大會」「正月休み」などの言葉だ。
同じ漢字で表される言葉でも、漢語か和語かで意味が違うことがある。例えば「生物」という言葉は、漢語として「せいぶつ」と読むと、動物や植物の総稱となるが、和語として「なまもの」と読むと、煮たり焼いたりしていない食べ物という意味になる。だから「生物を食べる」という文を「せいぶつをたべる」とよむと、意味がよく分からなくなってしまう。
漢語、和語に外來語が加わると、さらに意味の違いが出てくる。例えば、宿泊施設(shè)をいう場合、「旅館」というと、大抵の人は、畳の上に布団を敷いて寢るような部屋を想像する。一方、「ホテル」というと、ベッドで寢る部屋を想像することが多い。
四、語法與表達
1. 轉(zhuǎn)移話題
?(1)話題有計劃性
話題A ??ところで 話題B
話題A ??話が変わりますが/話が飛びますが 話題B
話題A ??さて 話題B
(2)話題不是計劃好的內(nèi)容
?????話題A ?けれども/でも 話題B
(3)關(guān)聯(lián)形式
?????話題A ?あっ、それから/あと 話題B
?????話題A ?それで/で 話題B
?????話題A ?それでは/では、(次の話題に行きましょう) 話題B
2. ~をきっかけ(手がかり、頼り)にして 以什么為契機
?? 犯人が殘したナイフを手がかりに(して)、事件を解決した。
3. “表示人的名詞”~に受ける?表示“該人”對此很中意、評價好、喜歡
お粥は健康にいい料理ですから、女性に受けると思います。
4. ~ということからきた~??有原來的意思變成另外一種意思
駅弁は、「駅で売っている弁當(dāng)」ということからきた言葉です。
5. ~のは間違いない 表示說話人持有某種依據(jù),做出確信不疑的判斷
?????これは彼がやってことに間違いない。
??????6. それを聞いて [指示上下文內(nèi)容(對話)]
??????7. ~という點から判斷する 從什么方面來判斷
?????????~という點から分類する 從什么方面來分類
8. もともと 某事、某人或某種情況起始的樣子
9. ~に基づいた~ 表示依據(jù)某種判斷或消息來源實施某種行為
???今回の調(diào)査は法律に基づいている。
10.?~を中心とした~ 舉出主要要素或中心要素、代表性事例的表達
???地球は太陽を中心として回っている。
11. ~のうち??在···當(dāng)中 ?用于兩個以上要素中選出一個
12. AをBと呼ぶ??用別的名稱B來命名A