日語(yǔ)日記2023/04/04
正文
昨天是周一,早上只有3-4節(jié)的習(xí)近平中國(guó)特色社會(huì)主義概論課程.因?yàn)橹苣﹥商煲恢痹诔x泛函分析,所以直到周一那個(gè)早上,頭腦還是有點(diǎn)疲勞.正常應(yīng)該是早上7點(diǎn)起床,但是恰巧又趕上陰云天氣,便索性睡到了八點(diǎn)半.起來(lái)前舍友已經(jīng)起來(lái)洗漱了,于是我便坐在椅子上玩了十來(lái)分鐘的手機(jī)等待舍友結(jié)束洗漱.
大概九點(diǎn)半左右,出發(fā)去拿KFC的早餐了.KFC的早餐一向合我口味,不過(guò)因?yàn)槭蔷劈c(diǎn)四十多才吃早飯,所以我有點(diǎn)擔(dān)心會(huì)影響我中午的食欲.
吃完早飯按說(shuō)應(yīng)該去上習(xí)思想的課程,但是想了想,每次習(xí)思想的課結(jié)束后,都感覺虛度了兩個(gè)小時(shí),所以有點(diǎn)不太愿意去.另一方面,上周周一的習(xí)思想上課內(nèi)容是小組成員展示主題PPT,我覺得如果還是展示PPT的話,去了也很無(wú)聊,所以干脆去圖書館自習(xí)了.預(yù)備自習(xí)的內(nèi)容是第三章的完備賦范空間,但實(shí)際上看的是第二章的賦范空間上的連續(xù)線性算子.
自習(xí)了一個(gè)小時(shí)多一些后,便從圖書館出發(fā)去食堂吃飯了,往常是大課結(jié)束后要到12點(diǎn)多一些才能去吃午飯,正好趕上食堂擁擠的時(shí)候,所以有時(shí)連座位也找不到,但是這次到食堂大概是11點(diǎn)55,人還沒(méi)有那么多,吃完飯回到宿舍正好是十二點(diǎn)十幾分,午休的時(shí)間也綽綽有余.
大概12點(diǎn)30分,我就躺到了床上打算午休,預(yù)計(jì)睡半個(gè)小時(shí)然后醒來(lái).但是可能是早上起的比較晚的緣故,躺了30分鐘,還是沒(méi)能睡著,但是睡意已經(jīng)有了,想了想,又睡了下去.
醒來(lái)已經(jīng)是下午的三點(diǎn)半了,正好錯(cuò)過(guò)了日語(yǔ)會(huì)話課程.我原本午休就是打算能精力充沛地去上課的,這下計(jì)劃落空了.但也不覺得特別失落,正好天氣也不是很好,我倒是覺得多睡一會(huì)兒休息休息也不算太壞.
吃完晚飯便是去圖書館了,去的時(shí)候已經(jīng)有小雨在下.自習(xí)了一會(huì)兒,發(fā)現(xiàn)面巾紙包沒(méi)帶,只好溜回宿舍去拿,但不怎么走運(yùn)的是出發(fā)的時(shí)候恰好下起了大雨,等返回圖書館的時(shí)候鞋子踩在地上嘎吱嘎吱的響,有些尷尬.
先前倒是沒(méi)在意,回到圖書館才發(fā)現(xiàn)舍友居然也在自習(xí).沒(méi)有多余的話,邊看書抄寫邊思考到閉館.有了白天的休息,晚上在圖書館學(xué)習(xí)的時(shí)候明顯感覺頭腦輕松了不少.
晚上回來(lái)后,照常休息睡覺了.
日語(yǔ)
昨日は月曜日であった。朝、3-4つの習(xí)近平中國(guó)特色社會(huì)主義概論の授業(yè)があった。週末に関數(shù)解析を書き寫していたため、月曜日の朝まで頭が少し疲れていた。普通は朝7時(shí)に起きるのだが、たまたま曇りの天気だったため、つい8時(shí)半まで寢てしまった。起きる前にルームメイトはもう起きていて洗面をしていたため、私は椅子に座って攜帯を10分ほどいじって待った。
9時(shí)半頃にKFCの朝食を取りに出かけた。KFCの朝食はいつも私の好みであるが、ただ朝食を9時(shí)40分過(guò)ぎに食べたため、晝の食欲に影響があるのではと少し心配であった。
朝食を食べた後、習(xí)思想の授業(yè)に行くべきだったのだが、考えてみると、習(xí)思想の授業(yè)が終わるたびに2時(shí)間を無(wú)駄にしたような気がして、あまり行きたくなかった。一方で、先週の月曜日に習(xí)思想の授業(yè)では、グループメンバーがテーマのPPTを発表していたため、またPPTの発表があるなら、行っても退屈だろうと思い、図書館で自習(xí)することにした。準(zhǔn)備していた自習(xí)の內(nèi)容は第3章の完備ノルム空間であったが、実際に読んだのは第2章のノルム空間上の連続線形作用素であった。
1時(shí)間以上自習(xí)した後、図書館を出て食堂で晝食をとった。普段は大講義が終わった後、12時(shí)過(guò)ぎに晝食をとることになっており、ちょうど食堂が混雑している時(shí)間であるが、今回は11時(shí)55分頃に食堂に行って、人もそれほど多くなく、晝食を食べて寮に戻ったのはちょうど12時(shí)10分過(guò)ぎで、晝休みに十分な時(shí)間があった。
おおよそ12時(shí)30分に、ベッドに橫になって晝寢をするつもりであった。30分寢てから起きる予定であったが、おそらく朝遅くに起きたせいで、30分橫になっても眠れなかった。しかし、眠気はすでにあったため、考え直して、再び寢ることにした。
目が覚めたらもう午後3時(shí)半で、ちょうど日本語(yǔ)會(huì)話の授業(yè)を逃してしまった。本來(lái)、晝寢は元?dú)荬耸跇I(yè)に行くためのものであったが、この計(jì)畫は失敗した。しかし、特に落ち込むこともなく、天気があまり良くなかったので、もう少し寢てリラックスするのも悪くないと思った。
夕食を食べた後、図書館に行ったが、その時(shí)には小雨が降っていた。自習(xí)を少ししてから、ティッシュペーパーを持っていないことに気づき、仕方なく寮に戻って取りに行った。しかし、運(yùn)が悪く出発したときに大雨が降り始め、図書館に戻る時(shí)には靴が地面を踏むたびにギシギシと音がして、少し恥ずかしかった。
最初は気にしていなかったが、図書館に戻ってくると、なんとルームメイトも自習(xí)していることに気づいた。余計(jì)なことは言わずに、本を読み書きしながら考え続け、閉館まで過(guò)ごした。晝間に休んだおかげで、図書館での夜間の學(xué)習(xí)中には、頭がずっと軽く感じられた。
夜に帰ってきて、いつも通り休んで寢た。