夏目漱石日語(yǔ)原著《我是貓》每日學(xué)習(xí)記錄23

一、大王にしては少々言葉が卑(いや)しいと思ったが何しろその聲の底に犬をも挫(ひ)しぐべき力が籠(こも)っているので吾輩は少なからず恐れを抱(いだ)いた。しかし挨拶をしないと険呑(けんのん)だと思ったから「吾輩は貓である。名前はまだない」となるべく平気を裝(よそお)って冷然と答えた。しかしこの時(shí)吾輩の心臓はたしかに平時(shí)よりも烈しく鼓動(dòng)しておった。 少なからず:很多 抱く:1、(だく)暗指男女不正當(dāng)關(guān)系;(いだく)多與主觀(guān)感情有關(guān)。 険呑(けんのん)危險(xiǎn)。也作(剣呑)或(険難) 冷然(れいぜん)冷淡【例】 ~として顧みない/冷冰冰地不加理睬. 烈しい(はげしい)也作(激しい)強(qiáng)烈【例】雨風(fēng)が~/雨暴風(fēng)狂;衝撃が~/打擊極大 鼓動(dòng)(こどう)(心臟)跳動(dòng)【例】びっくりして心臓が激しく~する/嚇得心里嘣嘣直跳 在盡管它堪比貓王,但這話(huà)語(yǔ)卻顯得十分粗魯。然而,那聲音深處蘊(yùn)藏的力量依然使我恐慌,即便是一只兇惡的狗,在這力量面前也得俯首稱(chēng)臣。所以我覺(jué)得自己不表現(xiàn)得客氣一些,可能就有麻煩,于是我鎮(zhèn)靜地答道:“我是一只還沒(méi)有名字的貓?!币?,為了保持這種鎮(zhèn)定,我?guī)缀踅弑M了全力。但即便如此,我的心跳依舊十分厲害。 二、彼は大(おおい)に軽蔑(けいべつ)せる調(diào)子で「何、貓だ?貓が聞いてあきれらあ。全(ぜん)てえどこに住んでるんだ」隨分傍若無(wú)人ぼうじゃくぶじんである。「吾輩はここの教師の家うちにいるのだ」「どうせそんな事だろうと思った。いやに瘠やせてるじゃねえか」と大王だけに気焔きえんを吹きかける。 あきれる(呆れる)吃驚 どうせ:無(wú)論怎樣,反正【例】どうせ終わらない、もうやめた/反正完不了,不干了。 いやに: 太【例】いやに早起きだね/起得真早?。护绀Δ悉い浃摔欷い坤?今天穿得真漂亮啊 吹きかける(吹き掛ける)吹氣【例】手に息を吹きかけて溫める/往手上哈氣取暖;鏡に息を~/往鏡子上哈氣 “哎呀,我都要吐了,你這樣的也敢說(shuō)自己是貓!你家在哪兒?”它說(shuō),語(yǔ)氣中充滿(mǎn)蔑視,一副目空一切的樣子。我回答說(shuō):“這兒就是我家,我的主人是位老師?!薄芭?,我就猜到是這么回事,怪不得你會(huì)這樣。看你瘦的,哪里有一點(diǎn)兒肉。”它答道。看看它那狂妄自大的態(tài)度、盛氣凌人的語(yǔ)氣,還真和貓王的地位相匹配。