AKB48山內(nèi)瑞葵、舞臺「フラガール」出演が決定
2021-02-14 23:25 作者:愛吃烏冬面的mion | 我要投稿
アイドルグループ「AKB48」の山內(nèi)瑞葵(みずき)が、舞臺「フラガール-dance for smile-」に出演することが決定した。東京?Bunkamuraシアターコクーンで4月3日~同12日の公演を予定。19歳の山內(nèi)は、子役として劇団四季のミュージカル「ライオンキング」(2012年)に出演経験があり、注目が集まっている。
原作は、06年に公開され、第30回日本アカデミー賞最優(yōu)秀作品賞を受賞した映畫「フラガール」。今回、舞臺版の再演にあたり、フレッシュなキャストが集まった。主演は、舞臺では単獨初主演となる、「乃木坂46」1期生の樋口日奈。フラガールのリーダー谷川紀美子を演じる。かつて都會のダンサーだったにもかかわらず炭鉱の娘たちにフラダンスを指導(dǎo)することになる平山まどか先生役に矢島舞美が務(wù)める。紀美子の親友でフラガールを目指す木村早苗役が、山內(nèi)だ。
また、フラガールのメンバーとして、「ラストアイドル」の安田愛里が新たなキャラクターとして登場する。炭鉱を支え続けることが女の生き方と信じ、娘?紀美子と対立する母親、谷川千代役は、有森也実が務(wù)める。そして、羽原大介と李相日の映畫原作を新作舞臺化するにあたり、総合演出にはフジテレビのトレンディードラマの産みの親?河毛俊作氏、プロデュースと構(gòu)成演出として、現(xiàn)代エンタテインメント演劇の巨匠?岡村俊一が名を連ねる。
「復(fù)興は少女たちの笑顔が作る!」――。そんなフラガールたちの奮闘を描いた物語だ。東日本大震災(zāi)から10年、そして新型コロナウイルス禍から立ち上がろうとする日本に、少女たちの汗と涙が希望をもたらす。

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