原作者·大森藤之和開發(fā)總監(jiān)關于的“AEDES VESTA”誕生的秘密訪談【對談采訪·后篇】
原文:https://s.animeanime.jp/article/2021/09/09/63780.html
純機翻,無校對,歡迎各位在評論區(qū)指出翻譯錯誤。
本次采訪中,采訪人的對話以加粗表示,中野D為藍色,大森為紅色??

原作者の大森藤ノ先生と開発ディレクター中野Dによる対談の後編となる今回は、3部を含むネタバレありの內(nèi)容でお屆けする。
大森先生や中野Dがこだわったポイントや見どころ、キャストの芝居などについて振り返ってくれた。
這次原作者大森藤老師和開發(fā)導演中野D對談的后篇,包含有活動第三部劇透的內(nèi)容。
大森老師和中野D這次將在對談里回顧(本次活動)在意的點、看點以及聲優(yōu)們的演技等。

◆大森「王道展開は気恥ずかしいけど乗り越えた」
大森[王道展開雖然會讓我感覺羞恥,但是最終還是克服了羞恥心]

――「アエデス?ウェスタ」の中で、大森先生と中野さんにとっての、印象に殘るシーンはどこでしょうか。
在[AEDES VESTA]中,哪些場景給大森老師和中野留下深刻印象呢?
中野:僕はいつも、リリルカとシアテのシーンは、シナリオ読むたびに泣いてしまうんです。リリルカが子どもに対して厳しいことを言うのは、自分とかさねているんだろうなと思って。子を持つ親として涙が止まらないです。
中野:我每次讀劇本讀到莉莉卡和夏緹(巫女長的女兒)的場景時都會忍不住落淚。我覺得莉莉卡用這么嚴厲的話語教訓漢子,像是看到了自己的影子了一般。為人父母的我淚流不止。
譯注:這里提及的劇情對應的是 的第三部劇情中2:31:50開始的部分(引力設計大佬上傳版本 BV1H44y1C7SQ),亦是游戲中第三部劇情 第十四話《巫女痛哭》中的劇情。
大森:印象に殘るシーンは……執(zhí)筆作業(yè)は苦しみしかなかったです。今回は(笑)。でも、できあがったシナリオをゲームに落とし込む時、スチルの使い方がとても素晴らしいと感じました。特に2部のベルとエルピスが重なり合うシーンは會心の出來だと思いました。
大森:留有記憶的場景,大概只剩下寫作的痛苦了。僅限今回(笑)。當完成的劇本落實到游戲里的時候,我覺得靜物攝影的使用方法非常棒。特別是第2部的貝爾和厄爾皮斯重疊的場面真的讓我覺得精彩絕倫。
譯注:這里提及的劇情應該是對應的是 游戲中第二部劇情 第二十五話《英雄再火》中的劇情,亦是第二部劇情中3:50:09開始的部分(引力設計大佬上傳版本 BV1tB4y1N72P)
中野:これは若干の裏話ですが、4周年のシナリオを組むスクリプター(※)は二人いたのですが、2部は特に感情表現(xiàn)が上手なメンバーにやってもらいました。2部は繊細な內(nèi)容が多いので、これを上手く汲んでくれるのはこの人しかいないと思っていたんです。結(jié)果、それをしっかり表現(xiàn)してくれたのか、大森先生にも伝わったみたいでよかったです。
中野:這里包含若干的內(nèi)幕,雖然負責將4周年的劇本的腳本編程員(※)只有兩個人,但是第2部特別請了擅長感情表現(xiàn)的成員來做這部分的工作。第2部有很多細膩的內(nèi)容,能很好地理解這個的只有這個人。結(jié)果,最終還是把個中情感確實地表現(xiàn)出來。這部分內(nèi)容也好像成功傳達給大森老師了,真實太好了。
(※スクリプター:スクリプト言語を使ってキャラクターに動きをつけたり映像を切り替えたりなどのゲーム上の動作を作り込む役職)→此為原文特別備注
(※scripter:使用腳本語言制作游戲上的動作,比如給角色添加動作,切換畫面等。)
大森:そうだったんですね。本當にすごい良かったです! 3部は、ベルとエピメテウスの2人の英雄のくだりがゲームならではの展開になっていると思います。他にもウェスタとヘスティア?ファミリアのやり取りなど、自分の手から離れてどうなるのか、ワクワクして待っています。
大森:原來是這樣啊。真是太好了!在第3部中,貝爾和厄毗米修斯兩位英雄的那段故事的演出(是)只有在游戲才有的展開*。我激動不已得等著看(自己的角色)離開自己的手以后會變成怎樣,例如說Vesta和赫斯提亞·家族的互動。

――エピメテウスという敵は、ベルが憧れる英雄そのものですが、改めて『ダンまち』全體のテーマとしても重要な戦いだと思いました。
厄毗米修斯雖然是貝爾所憧憬的英雄,但以《地錯》整體的主題來看,我覺得這也是一場重要的戰(zhàn)斗。
大森:そうですね。小説本編では出すのが難しい展開ですが、説得力を持たせられたかなと個人的には感じています?!府惗藘?ゼノス)」編を超えたベルは、私の中ではかなり超人の部類で、もう何をしても諦めない鋼メンタルと化しているんですよね。でも、エピメテウスの前なら折れるだろう、という確信みたいなものがありました。で、実際にぽっきり折れてくれて。念には念を入れてアルテミスの件も上乗せしておいたんですけど、やはり憧憬の相手はベルにとって重要だなと。
大森:是啊。雖然在小說的正編中很難展開,但我個人覺得還是令它保持著說服力。超越了“異端兒(zenos)”篇的貝爾,在我心中是相當超人的那種分類,已經(jīng)化為無論如何都決不放棄的鋼鐵精神。但是,我確信這樣的貝爾在厄庇米提烏斯面前肯定會屈服的。然后,他確實啪一下地屈服了。為了慎重起見,我還加上了阿爾忒彌斯的事,果然對于貝爾而言憧憬的對象對貝是十分重要的(存在)。
念には念を:「念には念を入れる」の略で、十分に注意を払うさま
――ウェスタ(ヘスティア)をファミリアのメンバーが引き戻す展開も王道展開で熱いですね。
Vesta(赫斯提亞)被眷族的成員拉回來的的展開也是相當熱血王道的呢。
大森:良く言うと王道で、悪く言うとベタですかね。実は、私としてはこういう展開は恥ずかしくて、小説でも書くのをいつもためらっているんです。けど、このシナリオ上、避けては通れないし、スタッフのみなさんもついているから腹をくくってやるしかないと思って、走り抜けました。
大森:說的好聽是王道,說得難聽點就是俗套呢。其實,作為我對這樣的展開感到羞恥,寫小說總是猶豫不決。但是,在這個劇本上,逃避是無用的。(而且)工作人員們也都跟著我(的步調(diào)),所以我想我只能狠下心來,就沖過(這個羞恥的柵欄)。
――中野さんとしては、この王道展開はいかがでしたか。
對中野先生您來說,您覺得這種王道展開怎么樣?
中野:これは言っていいのかわからないですが、4周年の企畫の初期から、先生は「ここ、やだなあ」って言っていたんです(笑)。先生はシャイなところがあるので、この展開がダメだと思っているわけでは決してないと思うのですが、出來上がったシナリオを読むと、ご自身の気持ちを乗り越えて書いてくださったのがすごく伝わります。クリエイターとして尊敬します。
中野:雖然不知道該不該說,但從4周年企劃初期開始,老師就說“這個地方,真是討厭啊”(笑)。因為老師有害羞的一面,我覺得這個展開并非絕對不行,但讀了完稿的劇本后,我深深地感受到他是克服了自己的心情來寫的。同為創(chuàng)作者的我很尊敬他。
大森:中野さん達には恥ずかしがっていたのが筒抜けですね(笑)
大森:我是告訴過中野他們我很難為情呢(笑)
筒抜け:物音や話し聲が、そのまま他の人に聞こえること。また、秘密の內(nèi)容などがそっくり他に漏れてしまうこと。
中野:監(jiān)修や會議でおっしゃっていることの一つひとつの言葉は、本音なんだなってすごくよくわかります。こちらとしても無理をお願いしてしまったのかなと思うんですが、完成したシナリオは結(jié)果として素晴らしいので、本當にプロなのだなあと感じました。
中野:我非常了解您在監(jiān)修和會議上說的每一句話都是真心話。雖然我自己也覺得我們給您的請求很過分,但完成的劇本作為結(jié)果非常出色。我從他身上體會到什么叫做專業(yè)。
大森:『ダンメモ』で試みることで、私の経験にもなりますし、いつかこういう展開が好きになれるかもしれないですからね。そうやってゲームで培ったものを小説にも還元していきたいなと思っています。ゲームをやっていないファンの方にも、レベルアップしたところを見てもらいたいので。
大森:在《地錯記憶》的嘗試,不僅可以成為我的經(jīng)驗,說不定哪天我就會喜歡上這樣的展開。我想把這樣在游戲中培養(yǎng)出來的東西也還原到小說中。因為我想讓不玩游戲的粉絲們也看到我的水平提高了。

◆『ダンまち』キャストは常に作品に真摯に向き合ってくれる
《地錯》的聲優(yōu)們總是真摯地對待作品
――今回、『ダンまち』シリーズ初參加の、イリア役の佐倉綾音さんの芝居はいかがでしたか。
這次首次參加《地錯》系列為伊莉亞角色配音的佐倉綾音小姐的演繹,你意下如何?
大森:佐倉さんにやってもらって良かったと言うしかないぐらい、素晴らしかったです。
大森:只能說佐倉小姐能來配音實在是太好了,演的真的是太棒了。
――3部ではイリアの他、その正體であるプロメテウスも演じ分けているんですよね。ボイス収録時の印象はいかがでしたか。
在第3部中除了伊莉雅以外,佐倉小姐還分飾了伊莉亞的真實身份:普羅米修斯。錄音時印象如何。
中野:佐倉さんに限らず、『ダンまち』のキャストさんは、みなさん経験値が高い方ばかりなので、こちらから細々とリクエストはせずに、大森先生のキャラクター設定をそのまま伝えるようにしています。
ただ、佐倉さんの場合は最初に、イリアは今回のヒロインですということはお伝えしました。後は、プロメテウスというキャラクターは、ちょっと上から目線で用心深いけど、優(yōu)しさを併せ持っているとお伝えしたところ、ご本人的にも納得されて演じられたようでした。
中野:不僅是佐倉小姐,《地錯》的聲優(yōu)們都是經(jīng)驗豐富的人,所以我沒有做詳細的要求,只是把大森老師的角色設定原封不動地傳達給他們。
不過,在佐倉小姐那邊我從一開始就告知她伊利亞是這次的女主角。之后,我還告訴她普羅米修斯是一個雖然有點居高臨下、小心謹慎,但同時也有溫柔的一面的角色。她本人似乎也接受并演繹了這個角色。
――イリアとプロメテウス、佐倉さんの別々のタイプの芝居を一度の物語で堪能できるわけですね。
伊莉雅與普羅米修斯,佐倉小姐不同類型的演技可以一次性在一個故事里大飽耳福呢。
大森:そうですね。イリアで思い出したのですが、シナリオ段階ではイリアがなかなか可愛くならなくて苦戦していました。2部からエルピス(アルテミス)が登場するので、イリアの存在感が消えてしまう、なんとか可愛くしなきゃと、隙あらばイリアのネタを入れていた気がします。
大森:是啊。說到伊利亞我想起來了,在劇本階段伊利亞怎么也不能變得可愛,所以陷入苦戰(zhàn)。從第2部開始,因為厄爾庇斯(阿爾忒彌斯)登場,伊利亞的存在感消失了??傆X得得想辦法讓伊利亞變得可愛,所以我只要有機會就會加入伊利亞的素材。
中野:いえ、すごく可愛かったと思いますよ。佐倉さんにもすごく可愛く演じていただきましたし。ご本人もシナリオを相當読み込んでくださっていました。ベルやヘスティアなどに呼びかける臺詞が多いので、各キャラの名前のアクセントもアニメを観て、あらかじめインプットした狀態(tài)で収録に入っていただけたので、本當に真剣に向き合ってくれたんだなと思いました?!亥昆螗幞狻护违悭攻趣丹螭稀ⅳ撙胜丹螭工搐鎿搐俗髌筏讼颏悉盲皮欷皮い毪胜趣い膜飧肖袱皮い蓼?。
中野:并非如此,我覺得(伊莉雅)可愛炸了。佐倉小姐也將她的可愛發(fā)揮得淋漓盡致。因為有很多呼喚貝爾和赫斯提亞等人(名字)的臺詞,各個角色的名字的重音也是通過觀看動畫,以預先進行好記錄的狀態(tài)進入了收錄,我覺得他們是認真地去對待收錄工作。我一直覺得《地錯記憶》的聲優(yōu)們都非常真摯地對待作品(的收錄工作)。
大森:「アルゴノゥト」の時に私も収録に立ち會わせてもらったんですけど、オルナ役の村川梨衣さんは本當に泣いていましたね。すごい演技ですねと言ったら、「本當に泣いてるんです」と怒られました(笑)。
大森:《阿爾戈》的時候我也參與了錄制,飾演奧魯娜的村川梨衣先生真的哭了呢。我夸贊她:“你的演技真厲害”,結(jié)果被教訓道“真的在哭??!”(笑)。

――エトン役の江口拓也さんはいかがでしたか。
那么飾演艾頓的江口拓也先生又如何呢。
中野:江口さんは、ご自身がこれまで演じたことのないタイプのキャラクターだったようで、イメージを摑むのに苦労されていました。エトンとして登場して、後にエピメテウスとして正體を明かすので、その差をどうつけるかで悩まれていたようです。
中野:江口先生好像是以前沒有演過這種類型的角色,所以在把握形象上費了一番功夫。而且是先作為艾頓登場,后來又以暴露出真實身份是厄庇米提烏斯,所以他似乎一直在煩惱如何展現(xiàn)個中的差距。
大森:私も3部を書いてようやくエピメテウスというキャラクターがわかってきたくらいなので、江口さんも同じ感覚だったのかもしれません。
大森:我也是寫完三部才終于了解了厄庇米提烏斯這個角色,江口先生他可能也是同樣的感覺。
中野:先日、江口さんのパートも録り終えたのですが、最後はエピメテウスの哀しい部分が出てくるので、時間をかけて収録しました。江口さんもすごく入り込んで演じていただけました。
江口さんには、エクストラから録るか、本編から録るか選んでいただいたんです。あのシーンは心情が難しいだろうと思ったので、ご本人がやりやすい順番を選んでいただこうとご提案をさせていただきました。結(jié)果的には本編から録ることになりましたね。本編はエピメテウスの怒りの感情が続くのですが、エクストラパートは、新たな英雄が出てきたことに対して、喜びを感じている面もあると思ったので、少し笑みを含む心情を入れてほしいとお願いしました。素晴らしいシーンに仕上がっているので、みなさん是非プレイしてください。
中野:前幾天,江口的部分也錄完了,因為最后會有展現(xiàn)厄庇米提烏斯哀傷的部分,所以花了很多時間。江口也非常投入地演出了。
江口先生選擇了從番外開始收錄,還是從正片開始收錄。我想(番外)那個場景的心情可能會很困難去演繹,所以我提議選擇本人認為容易演繹的順序去進行收錄。結(jié)果是從正編開始進行收錄了呢。正編則是繼續(xù)講述厄庇米提烏斯的憤怒的情感。但在番外部分,對于新英雄的出現(xiàn),我想(厄庇米提烏斯)內(nèi)心也有感受到喜悅的一面,所以請他在演繹的時候稍微包含些許高興的心情。因為最終成品非常完美,請大家務必游玩一下。

大森:イリア(プロメテウス)の芝居も楽しみですが、自分はなによりエピメテウスの芝居が楽しみです。特に、エクストラのパートと、ベルと毆り合うシーンですね。GA文庫の編集さんからはベルとエピメテウスの対決シーンが冗長なのではと意見をもらっていて、自分も正直同じことを感じていたのですが、ここは作家のエゴで切れなかったので、どんな風に仕上がっているのか気になっています。
大森:雖然我很期待伊莉雅(普羅米修斯)的演繹,但是就我個人而言更期待厄庇米提烏斯的演繹。特別是番外部分以及和貝爾互毆的部分。雖然我從GA文庫的編輯處得到了貝爾和厄庇米提烏斯的場景過于冗長的意見,我自己說實話也是同樣的感受。這里因為我作為作家的自我主張沒對內(nèi)容進行簡化,所以很在意最后做出來會是怎樣的感覺。
大森:男人擊劍他不香嗎?
中野:ただのいちファンとして言いますが、自分はあのシーン大好きですよ。テンプレの悪役かと思いきや、本當の野望を告白するシーンや仲間を想う気持ちを描いたシーンで覆されていって、3000年の苦しみがリアルに感じられました。
中野:如果只是以粉絲身份來闡述,我也很喜歡那個場景。原以為是公式化的反派角色,但在他自白自己野心的場景和描寫思念同伴的場景中被顛覆了,讓人真切地感受到3000年來承受的痛苦。
――ヘスティア役の水瀬いのりさんも今回、別側(cè)面と言えるウェスタを演じることになりましたが、特別なディレクションはあったのですか。
為赫斯提亞配音的水瀨祈這次也出演了可以說是另一個側(cè)面的Vesta,有對此做個特別的指導嗎?
大森:今の水瀬さんには何でもお任せできると思っていますから特になかったです。水瀬さんのウェスタの芝居は、PVの時點で私のシナリオをはるかに超えていると思いました。
大森:我覺得現(xiàn)在的水瀨小姐無論是什么都可以安心交給她,所以并沒有特別做什么。我覺得水瀨小姐對Vesta的演繹在(收錄)PV的時間點已經(jīng)遠超過了我劇本(中所描述的)。
――水瀬さんは、『ダンまち』のヘスティア役が初めてのメインヒロイン役だったこともあり、大森さんはそれ以降ずっと水瀬さんのお芝居を見てきたことになるのかなと思いますが、成長を?qū)g感しますか。
[地錯]的赫斯提亞這一角色是水瀨小姐第一個女主人公角色,大森老師自那以來一直有看到水瀨祈小姐的演繹,有在其中感受到她的成長嗎?
大森:そんな大それた想いはありません。むしろ、『ダンまち』のアニメは、私が水瀬さんの素晴らしい芝居に毆られ続けてきた歴史です(笑)。実は、ヘスティアのイメージは私の中ではもう少し年齢高めだったんですけど、水瀬さんがすごすぎて、「これがヘスティアだ!」と思わされてしまったんです。
大森:我沒有過那種狂妄的想法。倒不如說,《地錯》的動畫里,反而是我一直被水瀨先生的精彩演繹暴打的歷史(笑)[什么叫49.5KG握力的含金量]。其實,赫斯提亞的形象在我心中年齡稍微會更高一點,但水瀨小姐實在是太厲害了,我不得發(fā)自內(nèi)心感嘆:“這就是赫斯提亞啊!”。
――対談の前編では、キャストさんの芝居で先生の執(zhí)筆も影響されるという話がありましたが、ヘスティアはその中でも一番変化があったキャラクターですか。
在對談的前篇中,您說過演員們的演繹對您的執(zhí)筆也有影響,赫斯提亞是其中變化最大的角色嗎?
大森:ヘスティアが一番変わりましたね。そういう経験をしてきたので、今回も予想通り水瀬さんは期待を超えてくるんだろうなと思っていたら、本當にそうなりました。
大森:赫斯提亞是變化最大(的角色)呢。因為有過這樣的經(jīng)驗,所以我以為這次水瀨小姐的表現(xiàn)也會像我預想的那樣超出我的期待,結(jié)果確實如此。

◆4周年から5周年、さらにその先を見據(jù)えて
從4周年到5周年,展望未來
――今後、『ダンメモ』でこんなことをやっていきたいというのは、ありますか。例えば5周年に向けての企畫など。
今后,《地錯回憶》有想想著做這樣那樣的事情嗎?例如面向5周年的企劃等。
大森:私自身、純粋に楽しんでやれていたのは2周年までで、そこからは、より良いものを書くために乗り越えられるかなという不安との戦いでした。なので、これからもその不安と戦っていくんだろうと思います。
大森:直到2周年為止,我自己純粹只是在享受而已。從那以后,為了寫出更好的東西,與能無法克服的不安進行戰(zhàn)斗。所以,我想今后也要繼續(xù)和那個不安進行戰(zhàn)斗吧。
中野:5周年も本當にすごいネタなんですよ(笑)。その分、こちらも責任重大ですが、大森先生がなるべく楽しく苦しめるように(笑)、少なくとも『ダンメモ』にこのネタを提供して損したという気持ちにはさせないよう、しっかり作っていきたいと思います。
中野:5周年真的是很厲害的題材喲(笑)。因此,我們的責任也很重大,但我想盡量讓大森老師感到快樂和痛苦(笑),至少不要讓他覺得給《地錯回憶》提供這個素材是損失了,好好地繼續(xù)進行創(chuàng)作。
[非正規(guī)渠道消息,地錯回憶的周年活動其實是提前一年就開始準備的,所以說其實中野他真的知道五周年的活動劇本]
――5周年イベントのネタもすでに決まっているんですね。
看來5周年活動的題材也已經(jīng)定好了
中野:5周年、さらにその先も見據(jù)えていろいろ動いています。6周年も概ね決まっていて、それくらい先を見據(jù)えて頑張っています。ユーザーのみなさんの聲を受け止めつつ、ゲームとしてもさらに進化させていこうと思っています。
中野:5周年,展望未來,我們正在進行各種各樣的行動。6周年(的題材)也大概也是已經(jīng)定好的了,我也在為未來而努力。我想作為一款游戲,在接受玩家們的聲音的同時,也要讓游戲進一步進化。
――5周年も楽しみにしています。
我們期待著五周年的到來
大森:5周年はもうちょっとボリューム抑えようと思います。
大森:五周年的時候,我想再減少一下文本量。
中野:それ、また大ボリュームになるフラグですよね(笑)。
中野:那是又要變成超大文本量的flag吧(笑)

前後編の2本立てでお屆けした今回の対談インタビューも、「アエデス?ウェスタ」同様ボリューミーな內(nèi)容となった。本記事を読んだ後に、また「アエデス?ウェスタ」のストーリーを最初から読んでみるのもいいだろう。新しい発見があるかもしれない。
分為前后篇的此次訪談也和《AEDES VESTA》一樣,有著大量的內(nèi)容??赐赀@篇報道后,再從頭開始看《AEDES VESTA》的故事也不錯,說不定你會有新的發(fā)現(xiàn)。