2023年劍指名校/東京大學)等高材生看這里

現(xiàn)在日語n1 160以上,斷斷續(xù)續(xù)在寒暑假學過五年日語,沒有大的語言障礙。托福大概能在85~95這個區(qū)間搖晃,文綜還可以,數(shù)學大概eju160左右這樣。
想學法學或者經(jīng)濟學。請問我這種成績能申帝大學部嗎?有沒有什么保底學校推薦呢?
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おはようございます。
毎年恒例ですが、まず早稲田大學の出願から始まります。
出願時期は6月、內(nèi)部試験は9月です?ので、まず早稲田大學で「試試手」ですね~
では、何から始めるべきか。
?過去問を調(diào)べてみることです?法學部や政治経済學部それぞれの內(nèi)部試験過去問をチェックする。
?恐らく、君だけでなく、一番ネックになると予想されるところは、小論文と面接でしょう。
?小論文と言えば、早稲田大學と國立大學の難易度は全く違いますので、要注意です。
早稲田大學の過去問実踐動畫(三つの動畫に分かれます)はここ?(早稲田大學ノ21年校內(nèi)考真題A講解)
國立大學福井大學過去問はここ?(福井大學経済學部ノ小論文)
東京大學過去問実踐対策はここ?(東京大學ノ実踐小論文(理科1))
ココも?(東京大學2021年小論文問題(文化一類))
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次からは実踐対策ですが
?まず、志望理由書と面接シートです。つまり、志望理由書を書いてから、その內(nèi)容を基に、一問一答式の面接シート(面試稿)を準備することです。これで、初めて、自分の將來目標や日本留學の理由、なぜ法學部なのか、なぜ経済學を?qū)Wぶのか、これらを?qū)Wぶことでどのように目標実現(xiàn)に役立つと考えているのか、そして、具大的にどんな學びをどのように學ぶべきか、などなど、一つ一つ面試稿に書き込むことです。
これは、単純に出願資料準備ではなく、その後の大學申請や面接対策にも響きます。とても強く響きます。また、早いうちに取り組むことで、自分と目標との差を客観的に判斷でき、それに応じた受験対策を練ることができますので、早い段階からスタートを切れば、早いうちに気づくことも多く、早いうちに手を打つことが可能になります。
?早稲田大學の出願は6月で、9月の頭から筆記と面接が始まります、その後からは、次々と他の大學準備も重なりますので、大変忙しい。
君の基礎(chǔ)力は素晴らしいです、後は、目標との自分との差をしっかり見極めながら、一つ一つ確実に差を埋めるための努力を重ねるだけです。國立大學をめざして頑張ってください、その大學を滑り止めとしてキープ可能か、それは君の努力次第です、頑張ってください!
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下は、少し厳しめの言い方なので、誤解のないように受け止めてください。
~高得點(EJUや英語)でも不合格のケースがありましたが、一番の理由は、変な自信です。というのも、ペーパーテストの高得點と実踐會話力や作文能力は必ずしも同じではないからです。日常レベルの會話力と、ロジカルシンキングには大きな差があり、性格上の問題などいろいろ絡(luò)み合うので、生徒毎の差も大きい場合があります。
~特に面接訓練段階で一番このような違いが出てしまいます。特に、複數(shù)の私立大に合格した場合、気持ちが浮いてしまうので、何かを指摘されると反発したくなります~ 。その理由として考えられるのが、國立大學の小論文や面接官の厳しさを味わっていないことが考えられます。最初から小論文が課される入試方法は選択しない方もいるので、仕方ないというか、それも自分の弱點回避の受験対策としては良いと思いますが、一流國立大學の選択肢も減ってしまいます。
~受験対策というのは、ひたすら過去問勉強をするだけではありません。的確に自分の弱點を見つけ、真正面からぶつけてみることです。他人からのアドバイスや指摘も真面に受けとめること、決して感情的にならず、冷靜かつ前向きな姿勢で手直すことです。これが自分磨きであり、確実な成長に繋がるので、結(jié)局自分のためになるのです。これを上手くできない學生は、トップ大學には行けないか、合格時期が一年以上伸ばされてしまします。
