書單|2017—2023年日本出版的一戰(zhàn)史著作(含譯著)匯總(二)
來源:探索圖書館館藏 世界史與戰(zhàn)略學(xué)研究動態(tài)?
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1.ローベルト?ゲルヴァルト『敗北者たち : 第一次世界大戦はなぜ終わり損ねたのか1917-1923』、みすず書房、2019年。
2.マーク?ボストリッジ『1914運命の年 : 第一次世界大戦開戦時のイギリス社會』、えにし書房、2019年。
3.キャンベル?スチュアート『クルーハウスの秘密 : 第一次世界大戦の英國プロパガンダ戦爭の內(nèi)幕』、緑風出版、2022年。
4.オーウェン?デイヴィス『スーパーナチュラル?ウォー : 第一次世界大戦と驚異のオカルト?魔術(shù)?民間信仰』、ヒカルランド、2020年。
5.諸岡幸麿『アラス戦線へ : 第一次世界大戦の日本人カナダ義勇兵』、えにし書房、2018年。
6.羽田正監(jiān)『第一次世界大戦とアジアの動向 : 一九〇〇~一九一九年』、KADOKAWA、2021年。
7.義井博『ヴィルヘルム二世と第一次世界大戦』、清水書院、2018年。
8.衣笠太朗『ドイツ帝國の解體と「未完」の中東歐 : 第一次世界大戦後のオーバーシュレージエン/グルヌィシロンスク』、人文書院、2023年。
9.小田中章浩『戦爭と劇場 : 第一次世界大戦とフランス演劇』、水聲社、2023年。
10.霜鳥慶邦『百年の記憶と未來への松明 (トーチ) : 二十一世紀英語圏文學(xué)?文化と第一次世界大戦の記憶』、松柏社、2020年。
11.奈良武次『陸軍大將奈良武次日記 : 第一次世界大戦と日本陸軍』、原書房、2021年。
12.蘆田均『第一次世界大戦外交史 : 開戦前夜から講和會議と近東分割まで』、書肆心水、2020年。
13.井上尚英『毒ガスの夜明け : 第一次世界大戦と化學(xué)戦の真実』、大道學(xué)館出版部、2018年。
14.鍋谷郁太郎『第一次世界大戦と民間人 : 「武器を持たない兵士」の出現(xiàn)と戦後社會への影響』、錦正社、2022年。
15.飯倉章『第一次世界大戦と日本參戦 : 揺らぐ日英同盟と日獨の攻防』、吉川弘文館、2023年。
16.飯倉章 [ほか] 『世界史としての第一次世界大戦』、寶島社、2020年。
17.渡邉公太『第一次世界大戦期日本の戦時外交 : 石井菊次郎とその周辺』、現(xiàn)代図書、2018年。
18.大橋尚泰『フランス人の第一次世界大戦 : 戦時下の手紙は語る』、えにし書房、2018年。
19.大久保明『大陸関與と離脫の狹間で : イギリス外交と第一次世界大戦後の西歐安全保障』、
20.村川和宏まんが『第一次世界大戦とロシア革命 : 戦亂のヨーロッパ』、小學(xué)館、2018年。
21.板谷敏彥『日本人のための第一次世界大戦史』、KADOKAWA、2020年。
22.「20世紀と日本」研究會『もうひとつの戦後史 : 第一次世界大戦後の日本?アジア?太平洋』、千倉書房、2019年。