【2017.04.20】日日是春泥:瑞葵(mizuki)小姐姐的生活隨筆

《日々是春泥日記》(@nichinichikoresyundei)是瑞葵(mizuki)小姐姐于2017年1月1日至12月28日期間連載在Tumblr平臺上的日記,主要分享她的一些日常和隨想,前前后后加起來也有2.5w+字。
我的日語水平有限,依靠翻譯軟件和現(xiàn)學(xué)現(xiàn)賣,總算磕磕絆絆地把日記全部翻譯了出來。下面小讀者們,就讓我們跟隨瑞葵的文字,進(jìn)入她眼中的2017吧。 ( ?????)??
原文鏈接:https://www.tumblr.com/nichinichikoresyundei
文章助力:@mizuki-顧言

旋律的作法?メロディのできかた
#2017.04.20 19:47

晚上好。
?こんばんは。
這里是司空見慣,最喜歡的茶是玄米茶,最喜歡的佐茶點心是豆沙餡柏餅*的瑞葵。
(*類似糯米糍,因被稱作“柏”的葉子包著而得名)
贔屓のお茶は玄米茶、お供はつぶあん柏餅でおなじみの瑞葵です。
?
突然,我開始思考自己是如何創(chuàng)作旋律的了。
ふと、自分ってメロディをどう作っているのかを考えた。
姑且說說旋律階段吧。
あえてメロ段階の話を。
?
話說回來,不說“創(chuàng)作旋律”,也還有“~天降”“~誕生了”等等相當(dāng)精致的說法。
そういえば「メロディを作る」ではなく「?が降りる」とか、「?を生む」だとかいろんなおこだわりの言い方がありますね。
雖說如此,我并沒有什么特別精致的講究。
といいつつわたしは特別こだわりはありませんです。
?
雖然創(chuàng)作模式很多很多,但這次我是“先做碎片,然后再加上旋律”。
いろんなパターンがあるけれど、今回は「オケを先に作っていて、そこにあとからメロディを乗せる」時。
?
平時,我會在便條上記下歌詞的碎片。
普段、メモ帳に歌詞のかけらをメモしている。
從完整的歌詞到一句樂句,到可能會變成Hook*的一個單詞,一百條一百條地,年復(fù)一年地,一點一點地積累著。
(*音樂術(shù)語,指一首歌中能勾起人記憶點的小段落)
フル歌詞からワンフレーズ、フックになりそうな単語まで何百と、何年もかけてちょっとずつ蓄積していっている。
?
一邊看著便條,一邊唱著映入眼簾的樂句。
そのメモ帳をわーっと見ながら、目に入ったフレーズをそのまま歌う。
?
唱?!昂?!是這個旋律了!”就這么作曲。
それっぽく歌う。はいもうそれメロディ!という形。
?
有時隨便寫的單詞也會變成歌詞,所以也會盡量避免寫太奇怪的詞語。
適當(dāng)に乗せた単語が本歌詞になったりもするから、あまり変な言葉を入れないようにもする。
?
?
?????
?
大概就是這樣。?
だいたいこんな感じ。
額,很難講清楚吧。
まあ、伝わらないわよね。
?
每次做些什么,我都懷著“不趁現(xiàn)在這個時機的話,可能就沒法搞定了”的奇跡般的心情,所以在著手作曲的時候總是提心吊膽。
毎回、「もしかして今このタイミングじゃなかったらできなかったかもしれない」という奇跡的な気持ちで作っているので、曲作りに取り掛かる際いつもはらはらしています。
?
順便說一下,還有一種大家更為熟悉的創(chuàng)作方法,那就是——不存在的。
ちなみにもう1つおなじみのやり方があるけど、それはないしょ。
?
瑞葵
