【柚子百科計劃1104E】光

光,是柚子社第11作《館死》中,火打谷愛衣線的結(jié)束曲。

相關(guān)信息
作詞:葉月(Angel Note)
作曲:Famishin
編曲:椎名俊介(Angel Note)
演唱:葉月(Angel Note)

歌詞與翻譯
元気だけが取り柄だと
我的可取之處,只有滿滿的元氣
笑って過ごしてきたの
笑著度過的
私今まで
至今為止的我
あなたに出會ったことで
因為遇到了你
変わりだした未來
而改變了未來
一緒に過ごす日々はいつでも
一起度過的每一天不論何時
すべて輝いた日常
都是閃耀光輝的日常
光が溢れ照らす
光芒溢出著照耀著
揺れる水面のように
就像搖搖曳曳的水面
キラキラしているよ
金光閃閃波光粼粼
ねぇ心にある傷を
吶,心中存在的傷痕
包み癒やしてくれる
被包容著治愈著
明るい明日に向け
向著充滿光明的明天
踏み出そう手と手つないで
讓我們手牽著手向前走
可愛いもの抱きしめて
抱著可愛的東西
つい甘えちゃうとこもあるけど
雖然也有無意識撒嬌的時候但是
好きだよ
喜歡你喲
あなたに觸れられる
能夠觸摸到你
喜び肌で感じたい
就想用喜悅的肌膚去感受
二人で幸せを繋いでいこう
兩人一起將幸福緊緊維系吧
いつも傍にある笑顔が
一直都在身邊的笑容
勇気をくれる光
是給予我勇氣的光
私でも誰かを
即使是我也想讓誰
笑顔にさせたいの
綻放美麗笑容
そうあなたと見る世界
所以和你一起所見的世界
鮮やかに色づいて
鮮艷地染上顏色
二人なら怖くない
因為是兩個人所以不再害怕
どんな明日も大丈夫
不論是怎樣的明天都沒關(guān)系
雨の日も晴れの日も
下雨的日子也好晴天也好
繋いだ手離さない
牽起的手不要放開
どれだけ時間経って
不論經(jīng)歷多么漫長的時間
それでも想い変わらない
這份思念不會改變
すべて輝いた日常
都是閃耀光輝的日常
光が溢れ照らす
光芒溢出著照耀著
揺れる水面のように
就像搖搖曳曳的水面
キラキラしているよ
金光閃閃波光粼粼
ねぇ心にある傷を
吶,心中存在的傷痕
包み癒やしてくれる
被包容著治愈著
明るい明日に向け
向著充滿光明的明天
踏み出そう手と手つないで
讓我們手牽著手向前走

畫廊
火打谷愛衣線ED中,出現(xiàn)了喰蟲之眼、烏泱泱的蝴蝶以及泳池中上浮的火打谷愛衣的意象。




這首歌曲的歌詞斷句與樂曲節(jié)奏微妙地對不上,導(dǎo)致節(jié)奏把句子的語法切得稀碎。
歌詞中出現(xiàn)的:“揺れる水面のように”,暗示了火打谷愛衣之前在游泳部的劇情。
歌詞中出現(xiàn)的:“可愛いもの抱きしめて”,與火打谷愛衣沖進玩具店抱著巨大毛絨玩具的劇情相對應(yīng)。