終わりなき夏 永遠(yuǎn)なる音律 歌詞
めぐるページ 探している あの日の足跡 かけがえない まぶしい記憶 長い夢が醒めるように 時間は終わっていく 追いつけない風(fēng)の中で だからこの剎那を 大切に生きてゆく それは解けぬ絆となって それぞれの心を照らすの あふれるほど 輝いている 夏のカケラ 描いてゆく 言葉よりも確かに聞こえた 季節(jié)のメロディ もしも遠(yuǎn)く離れていても 音はここでひとつだから 心に刻まれた思いは 永遠(yuǎn)を奏でている 緑の道 長く伸びる 不揃いの影は 一つひとつ 羽ばたきだした ずっとずっと続いてゆく 願った昨日は 雨に溶けて 舞い降りていく 薫りのほどけない 焦がれ響く夢は いつか消えない 調(diào)べとなって それぞれの未來を照らすの 守りたくて 抱きしめていた 夏の在りか辿るように 悲しみさえ 恐くはなかった 飛べる気がした もしも時が 過ぎ去っても 音はここでひとつだから 胸の奧かすかに聴こえる 永遠(yuǎn)を忘れないで あふれるほど 輝いている 夏のカケラ 描いてゆく 言葉よりも確かに聞こえた 季節(jié)のメロディ もしも遠(yuǎn)く離れていても 音はここでひとつだから 心に刻まれた想いは 永遠(yuǎn)を奏でている
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