ララバイさよなら 米津玄師
痛みも孤獨(dú)(こどく)も全て お前になんかやるもんか もったいなくて笑けた帰り道 學(xué)蕓會(huì)(がくげいかい)でもあるまいに 後ろ暗いものを本音(ほんね)と呼んで ありがたがる驢馬(ろば)の耳に ささくれだらけのありのまま どうぞ美味しく召(め)し上(あ)がれ がみがみうるせえ面倒(めんど)くせえや たかが生きるか死ぬかだろ どうせ誰(shuí)もが皮(かわ)の下に 髑髏(どくろ)を飼(か)って生きてんだ さらば遠(yuǎn)(どお)き日の二十二世紀(jì)(にじゅにせいき) バスケ天使(てんし)素面(しらふ)の猿(さる) 誰(shuí)が忘れてくれるのか ララバイ千年後(せんねんご)に起(お)こして 痛みも孤獨(dú)も全て お前になんかやるもんか もったいなくて笑けた帰り道 學(xué)蕓會(huì)でもあるまいに 命(いのち)は大事(だいじ)お金(かね)も大事 右脳(うのう)で飯食(めしく)う社會(huì)人(しゃかいじん) 黃昏混(たそがれま)じりの眼差(まなざ)しと くたびれたシャツの襟(えり) 虛(うつろ)な心を見(jiàn)せびらかして 阿呆づら下(さ)げてどこへ行く 影しか見(jiàn)てねえあんたらを 愛(ài)してるぜ心から メチル盲目(もうもく)の曽祖父(そうそふ)に 船(ふね)の絵(え)を描(か)いたホームレスに さらば遠(yuǎn)き日の二十二世紀(jì) ララバイ今生(こんじょう)のお?jiǎng)e(わか)れ 痛みも孤獨(dú)も全て お前になんかやるもんか もったいなくて笑けた帰り道 學(xué)蕓會(huì)でもあるまいに
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