【さとうささら】鮮花與、最后的藍(lán)天【ふわりP(guān)】

翻譯了歌詞!
投稿文翻譯:
下梅雨的一天從瀝青的裂縫里,開了幾乎碰到地面的小小的花兒。
沿著裂縫好幾朵排在一起真的很可愛。
不過今年的出梅真早呢(當(dāng)時是出梅時期重新評估的發(fā)布之前)。
由于之后緊接著的極端的酷熱,那些花兒開了幾天就蔫了。
這個形象我揮之不去,寫成了音樂。
(翻譯:弓野篤禎)
鮮花與,最后的藍(lán)天
雨后 打濕的 夜空
穿過 一片紫色
月光在 打著盹
收集起 滴滴露珠
描摹著 行道樹的 葉尖
平穩(wěn)的 余韻
描繪著 時間
將那 景色 吞沒
獨(dú)自一人 注視著
漂浮的 云朵 碎片點(diǎn)點(diǎn)
隨風(fēng)漂流著
漸漸失去 形態(tài)
雨 停下了
這周邊 終于
迎來了 黎明
葉尖 滴下的
水珠 很快
就進(jìn)入了 水洼中
朦朧的 天空
朝陽 灑下光芒
因信號的 顏色
職責(zé) 再次 覺醒了
臟污的 瀝青的
斑駁的 縫隙間
小小的 花瓣 綻放了
祈求著 永恒
那 身姿 在做著夢
獨(dú)自一人 注視著
漂浮的 云朵 碎片點(diǎn)點(diǎn)
在流動之中
漸漸變換 形態(tài)
白晝過后
這一片 終于
遍染了 夕陽
水洼 搖動著
朦朧的 世界中
我明白了 「我也是 如此啊」
回憶起 那一天
聽見的 喧鬧聲
不禁 模仿起來
混入了 某人的 腳步聲中
好想 觸碰那
拉得長長的 影子 前端
直至 晚霞
墜入地平線的那一刻
星星 能看見了
高高的 夜空
穿過 一片金色
月光在 打著盹
柔軟的 香氣
今天的 終結(jié)
靜寂 環(huán)繞著 我
閉上了 眼睛
仰望 碧藍(lán)
的天空
和伙伴們 一同喧鬧
在笑容 之中
幸福 就此誕生
夜晚 過去
這一片 終于
變成了 早上
夢 展現(xiàn)了永恒
我們的 花瓣
破碎 飄舞在 夜風(fēng)之中
日文歌詞:
はなと、さいごのあおぞら
あめあがりの ぬれた よぞら
むらさきを ぬけて
つきあかりが まどろむ
しずくを かきあつめた
がいろじゅの はさきを なぞった
おだやかな よいん
ときを えがく
その けしきを すいこむ
ただひとりで うかぶ
くもの きれはしを みていた
ながされながら
かたちを なくしてく
あめは あがり
あたりは やがて
よるが あける
はさきから おちた
しずくは まもなく
みずたまりに のまれた
ぼやけた そら
あさひが さす
しんごうの いろに
やくめが また めざめる
よごれた アスファルトの
まだらな すきまから
さいた ちいさな はなびら
とわを ねがう
その すがたは ゆめみる
ただひとりで うかぶ
くもの きれはしを みていた
ながれの なかで
かたちを かえていく
しろが すぎて
あたりは やがて
ゆうひ あびる
みずたまり ゆれて
ぼやけた せかいに
「ぼくも そうだ」と わらった
あのひ きこえた
はしゃぐ こえを
おもいだして まねた
だれかの あしおとに まぎれこんで
ながく のびた
かげの さきに ふれたくて
ゆうやけが しずみこんだ
そのときまで
ほしが みえる
たかい よぞら
きんいろを ぬけて
つきあかりが まどろむ
やわらかな かおり
きょうの おわり
しずけさが ぼくを つつみこんで
めを とじた
あおいそらを みあげ
なかまたちと はしゃぎあった
えがおの なかで
しあわせが うまれた
よるは すぎて
あかりは やがて
あさに かわった
ゆめは とわをみせた
ぼくの はなびらは
ちぎれて よかぜを まった