雨 by SixTONES
本專欄僅供學(xué)習(xí)和作為交流資料使用

雨遁れ 遁れ 遁れて
何処までも 何処までも 何処までも潛み
愛遁れ 遁れ 遁れて
辿り著いたのは 何故同じ地點
一人ただ佇む 雨宿りの夜に
傘を一人差しても 大きすぎるんだ
そういえば今まで ずぶ濡れになっても
君が拭ってくれていた
雨遁れても
傘の中 君いないのなら
愛削がれ 削がれ 削がれ
空も浮かばれないよ
羽もがれても
手の屆かない場所までも
君 焦がれ 焦がれ 焦がれ 焦がれて
飛ぶのさ
Where are you…? I miss you…
You know what I mean…
先浮かれ 浮かれ 浮かれて
何時までも 何時までも 何時までも望み
夢廃れ 廃れ 廃れて
歩き始めた所以も 今忘れてる
あの日見送る君 獨りよがりな朝
前ばかり見て 振り向こうともしなかった
もう歩けなくなって 俯き後ろを見たら
まだ其処に君がいた
雨打たれても
傘の外に君がいるなら
苦に呑まれ 呑まれ 呑まれ
辛くても構(gòu)わないよ
腕もがれても
夢屆かない場所さえも
君 伴に 伴に 伴に 伴にいて
生くのさ
きっともう先無い
何故戻らない 晩成な訳無い
もう 君さえ 君さえ
君さえいれば…
雨遁れても
傘の中 君いないのなら
愛削がれ 削がれ 削がれ
空も浮かばれないよ
羽もがれても
手の屆かない場所までも
君 焦がれ 焦がれ 焦がれ 焦がれて
飛ぶのさ

標(biāo)簽:SixTONES