一個(gè)優(yōu)秀的日語專業(yè)本科畢業(yè)生應(yīng)當(dāng)達(dá)到什么樣的水平呢?
質(zhì)問補(bǔ)充:如果今年12月剛過n1,明年可以考日語mti嗎?可以競爭過那些大一大二就過n1的拔尖考生嗎?
秋武先生:
-///そうですね、日本語専攻の優(yōu)秀な學(xué)生を評(píng)価する際の基準(zhǔn)を考えた場(chǎng)合、日本語能力試験の點(diǎn)數(shù)はその一つだと言えます。
一方、日本語能力のレベルを測(cè)るテストには、日本語能力試験など他にも幾つかありますね。
ここで言えることは、ペーパーテストは、一人一人の日本語能力を明確に評(píng)価できる唯一の基準(zhǔn)ではないことです。
また、翻訳、通訳、留學(xué)受験、就職など日本語を?qū)Wぶ目的も人それぞれ違います。例えば翻訳?通訳を目指している學(xué)生同士を比較するとします。
和訳テストや通訳テストで勝負(fù)させてみると、日本語能力試験成績などペーパー成績が高い學(xué)生さんが必ずしも優(yōu)秀でないことが容易に見分けることが可能です。
ここでまず考えられるのは、聴解力や理解力など「聞くちから」、アウトプット表現(xiàn)力の差です。ここの勝負(fù)を勝ち取った學(xué)生は優(yōu)秀と言えます。が、ここまでは「普通に優(yōu)秀」なレベルだとしか言えないかもしれません。何故なら、実踐日本語力には日本語力だけでなく、さまざまな専門分野の知識(shí)も必要だからです。
専門用語、その専攻分野の知識(shí)への理解が淺いと、正確/的確な和訳?通訳が難しいからです。
これは決して留學(xué)生に限ったことでもありません。日本人の日本語先生にしても、小論文指導(dǎo)や大學(xué)院の教授面接指導(dǎo)など、誰もが楽にできるものではないです。多くの先生はここに苦手意識(shí)を感じるでしょう。
ということで、人には誰にも限界があるので、優(yōu)秀な學(xué)生になるために、頑張り続けることが何より重要だと思います。
---///日語小測(cè)試~
質(zhì)問:世の中には、二つの壁があると言われています。どのような壁か、それぞれを短文で表現(xiàn)してください^_^?
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