フォトンブルー(光子藍(lán)) 歌詞
2023-06-20 17:54 作者:鹿目圓_Official | 我要投稿
フォトンブルー 大體もう僕の事が??わかりきってしまうの こんなこんな長い線路の最果て 青空思い出して??電池の切れそうな藍(lán)じゃないけどさ 全然もう?泣いたりしないよ 一人ぼっちでいいよいいからさ かわりにこの終點(diǎn)に 夏を教えてくれ 「鉄塔(てっと)の電線が??影を落としたら もう僕らは??帰らなきゃいけなくて 街燈(がいとう)が付いたなら??君は小走りで また明日なんて當(dāng)たり前だよ」 夏はきっと切なくて 夏はきっと寂しくて だけど全部だけど全部忘れたくないんだろう 僕がずっと漂(ただよ)って もしも藍(lán)色(あいいろ)の星についたなら 君が待ってる気がしてる 大體もう君の事を?覚えきってしまうよ こんなこんな長い線路じゃ仕方ない 君は何のため?電池の切れそうな僕の手を引くのさ 暇(ひま)つぶしなんて? そこまで薄情(はくじょう)じゃないよ さっきの続きを話してよ 君が愛おしい夏の 「風(fēng)鈴の演奏が??蟲(むし)の聲に溶けて もう僕らは??眠らなきゃいけなくて 蛍光燈消した後?君の手をとって 窓から抜けだして?秘密基地へいこう」 夏はきっと儚くて だけどずっと愛おしくて だから全部だから全部かばんに詰(つ)め込(こ)んだんだろう 君が聴いた蟬の聲 もしも最果ての星についたな 誰かに話しておくとしよう ずっと前の前の前の事みたいだ 偽物ばっかの星で僕は 君に出會ってるような 気がしたのさ きっと泣いていた ずっとそこに居て 夏をずっと抱きしめていた だから全部だから全部思い出せないんだろう 二人きりの夏だったんだ 君の笑顔だって泣いた夜もまだ 何一つ僕は 思い出せないよ 二人で覚えておいたから
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