《Na》米津玄師棄曲歌詞&翻譯
作詞 米津玄師 様 ふたり並んだ帰り道 夕焼け空が微笑んだ 二人并排在歸家途中 晚霞的天空微笑 離れた手と手を繋ぐ為 夕焼け空が微笑んだ 為了連接上分別的雙手 晚霞的天空微笑 觸れた君の手は冷たくて それでも強(qiáng)く握り締め 觸碰到的你的手冰冷 盡管那樣也要緊緊握住 「少しきついよ」と言われても強(qiáng)く握った 君の手を 就算你說「有點緊啊」 我也用力握住了你的手 遠(yuǎn)くで叫ぶひぐらしも 微笑む空にさよならと 在遠(yuǎn)處呼喊的寒蟬也向微笑的天空說再見 寂しく吠える犬達(dá)も 微笑む空にありがとう 寂寞地吠叫的犬群也向微笑的天空說謝謝 誰が明日を見ただろう?背伸びをしても虛しくて 有誰見到了明天呢?翹首以待 それでも君は側(cè)にいて 夕焼けと一緒に微笑んだ 即便如此你仍在身旁 與夕陽一起微笑 赤と青の空の下 沈む夕日に手を振った 紅藍(lán)交匯的天空下 向沉沒的夕陽揮了手 つられて君も同じように 沈む夕日に手を振った 連同著你也像這樣 向沉沒的夕陽揮了手 赤が黒くなっていく 次第に街も黒くなる 紅色逐漸變黑 緊接著街道也逐漸變黑 手を握る力も強(qiáng)くなる 次第に僕らは笑い合う 握住手的力量也變強(qiáng)了 緊接著我們相視而笑 不安の募る道の上 「共に歩こう」と誓えども 在愈發(fā)不安的道路上發(fā)誓「一起走」 一人になる時もある 寂しくてたまらない時もある 有獨自一人的時候 也有寂寞到無法忍受的時候 誰が昨日を越えただろう?どれだけ前へと進(jìn)めども 有誰跨越了昨天呢?不管前進(jìn)多遠(yuǎn) 戻る事なんて出來なくて 前に進(jìn)むが止まるだけ 無法返回 只能停止前進(jìn) ふたり並んだ帰り道 いつもの丘で一休み 二人并排在歸家途中 在平時的山丘上休息一下 僕の肩に頭寄せて いつもの丘で一休み 你把頭依在我的肩上 在平時的山丘上休息一下 眠気眼で君は言う 「いつもの歌を歌って」と 睡眼惺忪的你說 「唱首老歌吧」 いつもの様に僕は言う 「終わる前に寢ちゃうだろう」 如往常一樣的我說 「在結(jié)束前睡會吧」 「何の為に生きてるの?」そう問われる事があるのなら 「為了什么而活著?」如果有這樣的問題 自信を持って言えるだろう 「隣で眠るこいつの為」 我會帶著自信回答道「為了身邊睡著的這家伙」 誰がひとりになれただろう?心の底に埋もれてる 有誰能成為獨自一人呢?埋藏在心底 誰にも等しく微笑んだ あの日の空が教えてる 向每個人同等地微笑 是那日的天空告訴我的 終わり