「夜明けの片隅で」(「白晝夢の青寫真」CASE-2 ED)歌詞&自翻




歌唱:yuki 作詞:緒乃ワサビ 編曲:かしこ
ギター:Muu Dogg オリジナルコンポーザー:上原一之龍
白んだ月夜に 足音ひとつ
泛白的月夜色中 孤獨地響起腳步聲
あなたは今頃 どうな夢をみてる
此時 你正夢見什么
あなたが寢るまで こらえた涙
我直到你睡著為止 都在忍耐著的眼淚
無邪気なあなたは きっと知らないまま
天真爛漫的你 一定還不知道
流れる長い髪の毛 あなたの橫顔も
飄逸的長發(fā) 同你的側臉一起
今瞳の奧に 色褪せないように
如今 也都清晰地印在我的眼瞳里
たったもう一夜 あなたに抱かれたら
如果能再和你相擁一晚的話
もう一度だけあなたの聲を聞けたら
就算再聽一次你的聲音也好
それは胸の奧 幕間の秘め事
那是我埋藏內心的 幕間時的秘密
ふたりだけ 夜明け前の
是我們兩人 黎明前的
戀の唄
戀歌
あなたと迎えた 初めての朝
和你一同迎來的 第一個早晨
まばゆい日差しを 今でも憶えてる
我至今都能回憶起 那天耀眼的陽光
流れる雲(yún)のように この風に身を委ねて
我如流云一般 委身于風
あなたの見上げる 空にいられたら
如果能在你所仰望的天空中的話(就好了)
これから幾夜 あなたを求めても
即使在接下來的數(shù)個夜晚尋求你
どれだけ その愛しい名を呼んでも
無論怎樣地呼喚那個心愛的名字
それは月のように 朝日にうすらいで
他們都會如同月亮一般 在黎明時隱去身影
蒼間(あおま)に とけるように
消失在蔚藍的天際之中
消えるだけ
不見蹤影
どうかもう一夜 夢の中だけでも
哪怕只是在一晚睡夢之中也好
ふたりで過ごした 日々のまま もう少し
請讓(我們)兩人再同過去的日子一樣
歌わせて 哀しい戀の唄
唱起悲傷的戀歌吧
わたしだけ いま
只有我(們) 現(xiàn)在正在
夜明けの片隅で
黎明的角落里



(自翻)
(引用前請聯(lián)系)
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