形式名詞こと和の的用法
2021-10-27 13:48 作者:三道日本留學(xué) | 我要投稿

形式名詞有很多,常見的有こと,もの,の,ところ,かわり,ため,つもり,わけ等。
其中,こと和の由于在用法上相近,常常容易混淆。
簡單來的說,形式名詞的意義在于可以將動(dòng)詞或形容詞名詞化,名詞化后的詞語放在體言可以出現(xiàn)的位置,比如主語,謂語。
形式名詞的特點(diǎn):具有名詞的詞性但沒有實(shí)際的意義,
那么こと和の在用法上有什么區(qū)別呢?
一,こと表達(dá)內(nèi)容和思想觀念等,具體的講是表達(dá)依賴,提案,決議等詞語可以接こと。
言う、書く、読む、教える、頼む、知らせる、伝える、話す、命じる、約束する、理解する等。
另外,こと還有一些固定搭配:
動(dòng)詞辭書形+ことができる。
動(dòng)詞た形+ことがある。
動(dòng)詞普通形+ことになる。
二,の常用來表述行為或感覺等。
見る、聞く、手伝う、止める、防ぐ等
常用固定搭配:
動(dòng)詞辭書形+のは~です 料理を作るのは楽しいです。
動(dòng)詞辭書形+のが~です 日本料理を食べるのが好きです。
但有一點(diǎn)要注意,如果形式名詞在句尾出現(xiàn)且以です結(jié)尾,一般用ことです。這是為了和強(qiáng)調(diào)原因的~のです進(jìn)行區(qū)別。
以上這些固定搭配之外,兩者可以互換。
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