ARBで明かされた理鶯の情報まとめ
スマホアプリでヒプマイのリズムゲームがリリースされ、理鶯の新情報がまた沢山出てきて嬉しい。全てのイベントやシナリオを読めているわけではないです。
<主人公(プレーヤー)との関係>
この主人公さんの設(shè)定が結(jié)構(gòu)重い。戦爭孤児で現(xiàn)在はDJの弟子をしつつヨコハマのバーでお手伝いをしているそうです。そして小さい頃理鶯に拾われて面倒を見て貰ったという驚き設(shè)定。主人公はまだ小さかったから理鶯と中王區(qū)で再開し言われるまでは彼の事を思い出せなかったみたいです。シナリオの臺詞を直接引用すると、「満身創(chuàng)痍で港に倒れていたところを偶然拾い、10日ほど生活を共にした」そう?;貜?fù)を見屆ける前に理鶯は港を去らなければならず、それ以降の接觸はなかった。ちなみにこれは軍の休暇中の出來事。主人公は理鶯のゲテモノ料理に特に拒否感はないらしい。まあ戦爭孤児で衰弱し倒れてしまう程食べる物がなかったら、理鶯の料理はご馳走だろうな。味は良いみたいだし。
<Rio’s Kitchen>
まさかの初イベントが3番手ストーリー、しかも理鶯メイン。このお話とても可愛かったです。中王區(qū)もキャラ同士の因縁も絡(luò)まないストーリーは貴重。エミューの羽やら卵やらを集めまくる意味不明なイベントでしたが楽しかったです。そして理鶯に関する新情報もちらほら。まず、帝統(tǒng)との関係性が思っていたよりも打ち解けていて意外でした。帝統(tǒng)は良くも悪くも理鶯を「ご飯をタダでくれる良い人」くらいの認(rèn)識だと思っていたし、懐いてるのもご飯くれる事が大前提なんだろうなと思ってたので、普通に楽しそうに理鶯と會話してて驚きました。自分から手伝い申し出るし、気になった事積極的に質(zhì)問するし、理鶯自身についても興味津々だし、失敗したら素直に謝るし。母親の事もぽろっと口に出すくらい理鶯には気を許しているのかな。彼は理鶯に父性を感じて懐いてるように見えました。2人とも根が陽キャだから波長が合うのかもね。理鶯も彼を可愛がっていて、あわよくば兵士のスキルを教え込もうと企んでそうな感じが面白かったです。ベースキャンプのビジュアルが出てきて、思ってたより立派。本格的な軍のベースみたいで、ここで彼はクラッキングしたりクッキングしたりしてるのかーとしみじみしました。理鶯の好きな料理は七面鳥の丸焼きらしいです。子供の頃クリスマスに母親が毎年使っていて、彼にとって幸福の象徴になっているみたい。やっぱり子供の頃はアメリカに住んでいた可能性が高いですね。母親は日本人だけど、戦爭中アメリカにいた日本人の扱いってどうだったんでしょう。そして帝統(tǒng)もラジオで七面鳥について言及してたけどこの関連に意味はあるのかないのか。ハマの森珍獣いすぎ問題は、一応港町で海から近い事もあり、海外の船に紛れ込んだ/違法に輸入した生き物をヨコハマの森に放し、住み著いたって予想を理鶯がしてました。そしてヨコハマの森でサバイバル生活をするのにもちゃんと理由があるみたいです。ソルジャーとしての勘を鈍らせないためにあえてサバイバル生活をしていると思っていたけれど、もっとしっかりとした理由が何やらあるみたいで少しホッとした。エミュー捕獲の際に小型探査機使ったりと妙にハイテクなもん持ってる。獨歩が有給使って理鶯にラベンダードリンクの作り方教わりに來るのも可愛かった。三郎もベースキャンプに集まり3番手全員が理鶯の食事を食べることに。というか理鶯、獨歩に言われなかったら普通に三郎の事放って置いていく気だったの、彼の絶妙にドライでシビアなところが出てて最高でした。帝統(tǒng)は相変わらずゲテモノに思うところなく美味しそうに食べ、殘り2名は流石にゲテモノに対し引いてる。獨歩は味が美味しいと分かると気分持ち直してるけど、三郎は微妙で、全員とても「らしい」反応だと思いました。それでも食べてくれる三郎は偉い。個人的に合流した銃兎がこれを「悪魔の宴」と評したのが何より面白かったです。エミュー捕獲できて良かったね。とても優(yōu)しいお話でした。
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<RPG編>
イベント參加出來なかったのでシナリオも読めてないです。理鶯がどうやら左馬刻と山賊してる設(shè)定らしい?
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<東都スカイハイタワー活劇>
帝統(tǒng)がまた理鶯のベースキャンプにおじゃましてた。彼はいつもシブヤからヨコハマまでヒッチハイクで來てるそうです。理鶯も昔世界中をヒッチハイクして旅した事があり、それを聞いた帝統(tǒng)がいつか自分ともヒッチハイクで世界を周ろうと約束する。この2人あまり社交辭令や口約束しなさそうなので、もしかしたら本編の中王區(qū)の問題が片付いたら2人で本當(dāng)に世界中を旅する未來もあるかもね。相変わらずギャンブラーという職業(yè)?をよく分かってない風(fēng)な理鶯?;锰嗓榻~妙なタイミングで電話がきた帝統(tǒng)を見送った後理鶯にも頸木から電話が。頸木さんともちゃんと連絡(luò)取り合ってたのね、良かった。昔の仲間がスカイタワーでテロを企てている事を知り、理鶯は阻止すべくそちらへ向かう。そこで寂雷と偶然合流し、タワーにいた左馬刻、銃兎、一二三、獨歩と共にテロリストを倒す。そしてヨコハマとジュクのメンバー全員で飲み會エンド。
このシナリオは理鶯メインという訳では無かったのですが、彼の昔の仲間に対する思いが分かったような分からなかったような不思議なお話でした。
昔の仲間の不祥事は自分が何とかしなければってスタンスで理鶯はタワーに向かいます。展望臺を占拠するテロリストの言い分はこうです?!肝摇─现型鯀^(qū)の獨裁政治に確固たる意志を持って拒否する!この國はやつらに任せておけはしない!貴様らには我らの革命の贄となってもらう!悲しむことはない!新たなる時代を作るのだからむしろ喜ぶべきだ!」メチャクチャだなおい。この主張、理鶯はどこまで共感できるものなのでしょう。というか理鶯は中王區(qū)を倒すべき敵とハッキリドラマcdで斷言していたけれど、具體的にどういう世界を作りたいんだろう。軍を復(fù)活させる事がこのヒプマイ世界にとって良い事なのか。少なくとも中王區(qū)のおかけで戦爭はなくなり、街もあんなに綺麗に復(fù)活して、人々は戦爭前のふつうの暮らしを送れている訳で。中王區(qū)は男を差別している!だから滅ぶべき!は、かつて男側(cè)が産み落とした戦爭という出來事を無視しすぎな主張に思えてしまう。理鶯の目的は何なのか、彼が目指しているのは何なのか、知りたいけれど少し怖いです。あと理鶯のかつての仲間もマイクを持っていますが、これもプロトタイプなのだろうか。メイソンと呼んでいたので彼らも特殊部隊の人たち?それは少し嫌だ…軍の格がどんどん下がる…理鶯はかつての仲間に対して躊躇なく「お前らに未來を語る資格はない」と切り捨て容赦なく倒す。本當(dāng)に容赦ない。頸木の時も思ったけど、理鶯って軍に執(zhí)著するけど思想が別れてしまったかつての仲間に余りにもドライでそこもちょっと薄ら寒さを感じてしまう。たしかにテロリストになってしまった仲間を倒すのは正しいことなんだけど、理鶯が大切にしているのは軍の何なんだろうって思ってしまう。理鶯の「その為に死ねる何か」って結(jié)局何なんでしょうね。
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ゲームで理鶯が関わるシナリオが來たら隨時追加予定。多分。
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阿阿…然后她就沒更新了??(?′ω`?)??
新人入看到舊人出還是略傷qvq…
雖然也能明白大家都是一樣…唉…
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源https://masonrio.hatenablog.com
可惜…這位太太更到2020年7月就停更了TvT…
只能搬運一些她以前寫的總結(jié)了…
基本上是自存用…如果以后有空看會不會來做個翻譯(x)
還是感謝她總結(jié)????