【歌詞翻譯】五月晴れ / miolly

PV : BV1fY411M7xe
五月晴れ
miolly
Composer:yoss /?Vocal:Hina
似是五月晴
日が長(zhǎng)くなったな
白天變得漫長(zhǎng)了呢
汗が滲んで冷めた額
汗?jié)竦哪?拂過(guò)一陣涼意
蒸した部屋の外で
悶熱的房間猶如蒸籠?
ひとり、中に戻る気も起きなくて
我不想回去 于是獨(dú)自跑到屋外
けど君がいないんじゃな
只是沒(méi)有你在身邊啊
乾かないんだな
眼淚就是流不干呀
遠(yuǎn)くに君を見(jiàn)る
我只好遠(yuǎn)遠(yuǎn)地看著
ひとりであの青をひたすら覗く君を
獨(dú)自一人只顧抬頭仰望那片藍(lán)天的你
春の終わり風(fēng)の中二人で
恍如春末 駐足風(fēng)中的你我
ただじっと眺めた空
只是目不轉(zhuǎn)睛地望著天空
あまりに澄んだ苦しい青だから
湛藍(lán)到刺痛雙眼 心中涌來(lái)一陣酸澀
言葉の一つもなくて
我什么也說(shuō)不出口
杪春に君と詠めた上の空
只好與你在暮春里吟詠青空
日は午後にかける
陽(yáng)光傾瀉 夏日午后
窓を強(qiáng)く閉めて
我重重地關(guān)上窗戶
ガラス越し、氷の音が微かに響く
透過(guò)玻璃聽(tīng)見(jiàn),冰塊于杯中碰撞的回響
いっそ、いっそこの體ごと
不如,不如將我這副軀殼也
けど君がいないんじゃな
還是沒(méi)有你在身邊啊
溫いままでいいかな
就這么獨(dú)自乘涼也無(wú)妨嗎
俯く 葉の香り
樹(shù)葉低垂 林間芬芳
このまま腕も足も目も溶けてしまえ
就這么浸染其中 任眼耳手足都融于風(fēng)中
春が終わるまでの花揺らいで
直至春末 猶如搖曳不定的花兒
ひとり上向いて叫んでた
只身一人向著天空叫喊著
果ての色も見(jiàn)せない青だから
是因?yàn)槟瞧灰?jiàn)盡頭的蔚藍(lán)吧
何も考えなくていいや
什么都別再想了啊
咲く花に重ねた?jī)W等空任せ
與滿開(kāi)的花影重疊 讓青空帶走我們吧
風(fēng)が止む 息を呑む
風(fēng)聲漸停 我屏住呼吸
目を開(kāi)く 空に立つ
睜開(kāi)雙眼 你泳于藍(lán)天
雲(yún)を割く 花が散る
穿過(guò)云隙 落花紛漠漠
視線の先 君がいる
在我身前 你似未離去
あの花は青を覗いた枯れていく
仰望著藍(lán)天的那朵花 就快要枯萎了
春の端風(fēng)待つ君は
仿佛暮春里等風(fēng)的你
春の終わり風(fēng)の中二人で
恍如春末 駐足風(fēng)中的你我
じっと眺めた空
目不轉(zhuǎn)睛地望著天空
あまりに澄んだ苦しい青だから
湛藍(lán)到刺眼的天空啊 我心中一陣酸澀
言葉の一つもなくて
什么也說(shuō)不出口
杪春に君と詠めた
與你泳于暮春之中
春の端風(fēng)待つ君は
春色盡頭里你等著風(fēng)
五月晴れ
似是五月晴