【CV.磯村知美】勇者よ、耳かきをしてやる。妾のものになれ~高貴なハーピー魔王


「妾はお主の剣となり、盾となり、母にも、番にもなろう」
「まずは妾の巣に連れて帰ってやろう」
「うふふ……これからは毎日、お主をそばで眺められるのだな」
「まあ他のハーピーはそこまで好きそうではないが、耳の中に詰まっているものが取れて音や風(fēng)を新鮮に感じる瞬間がたまらなく愛おしい」
「魔王の愛を全て受け止めてみせろよ? 勇者」
「なあ、このままお主を抱きしめて寢ても良いか?」


魔王様に口説かれる
魔王様と共に大空を飛ぶ
魔王様の羽根による耳かき
人間の作りし道具での耳かき
魔王様のお口からの耳吹き
魔王様の翼での耳扇ぎ
魔王様の翼に包まれながらの添い寢

高級機(jī)材を?qū)毪贰窷EUMANN KU100」の魅力を最大限に引き出して
現(xiàn)実よりもリアルなサウンドと體験を?qū)g現(xiàn)。
たっぷり耳かきしてもらって癒やしてもらいましょう。
トラックリスト
- 『オープニング。勇者と魔王、遙か高みにて』
- 07:02
- 『まずは妾の巣に連れて帰ってやろう』
- 05:24
- 『妾の羽で耳をほじってやろう(羽根耳かき右)』
- 22:00
- 『風(fēng)を起こすなど造作もない(耳吹き右)』
- 14:12
- 『これでも寶石を磨くのは好きでな(羽根耳かき左)』
- 17:42
- 『感謝するがよい。妾の吐息を耳で感じられるのはお主だけじゃ(耳吹き左)』
- 10:04
- 『妾の翼に包まれて眠るが良い(添い寢)』
- 12:22
- 『後日談。添い寢からの起床』
- 03:12
- 『後日談。たまには人間の道具を使ってみるのも一興か(耳かき左)』
- 14:28
- 『後日談。今回は少し趣向を変えてみようか(耳扇ぎ左)』
- 06:20
- 『後日談。お主の耳をぞり、ぞり……(耳かき右)』
- 10:58
- 『後日談。ふふ。ハーピーに耳を扇がれる人間なんて、この世界にお主だけであろうな?(耳扇ぎ右)』
- 04:28
標(biāo)簽: