新橙路 小圓的獨(dú)白
覚えていますか?熱い思いで過ごしたあの日々 過去と未來が交差した忘れられない思い出 あの坂道の階段、広く輝いていた空 風(fēng)が飛ばした赤い麥わら帽子 追いかけたら、春日君が立っていた 始まりはそう、あの坂道の階段 夏の夜、何かのきっかけて擦れ違った気持ち 言葉も無く、空を見つ?め?る春日君に なんだか胸が切ない 花火が大きく広がった 煌めく海、優(yōu)しい波の音 心の底が溫かくなるように 気が付いたら 隣に春日君が座ってた 何かが少し変わる 心地よかったアンバランスが少しづつ崩れ 思いを伝わらずに 溜息が零れた いつか変わっていくものだと思っていても それはもっと遠(yuǎn)いことだと感じた いつまても この時(shí)が続けばいいのに 季節(jié)がまた巡って來た 大人へ階段を 更に登り始める 青い空、輝く光、柔らかな數(shù) 心が近くに感じる 恭介、私たちの夏は まだ始まったばかり 還記得嗎?那些熱切的日子 過去和未來交交織在一起的難忘回憶 那條坡道的樓梯,廣闊閃耀的天空 風(fēng)吹走的紅色草帽 于追趕之時(shí),春日君正站在那里 開始是,那條坡道的樓梯 夏天的夜晚,因?yàn)槭裁雌鯔C(jī)而擦肩而過的心情 沒有言語(yǔ),凝視天空的春日君 不知怎的,總覺得自己無法開懷 煙花蔓延開來,如此雄偉 波光粼粼的大海,溫柔的波浪聲 讓心底變得溫暖 當(dāng)意識(shí)到的時(shí)候,春日君就坐在我身旁 卻有了一點(diǎn)變化 舒適的不平衡,開始逐漸崩潰 無法傳達(dá)思念的嘆息 即使覺得總有一天會(huì)改變 我也覺得那是更遙遠(yuǎn)的事情 無論如何,能永遠(yuǎn)繼續(xù)這一時(shí)刻就好了 季節(jié)又回來了 通往成年的階梯 開始進(jìn)一步的攀登 蔚藍(lán)的天空,閃耀的光芒,柔和的微風(fēng) 感到心近在咫尺 恭介、我們的夏天 剛剛開始了 新橙路 小圓的獨(dú)白