ALKALOID - Living on the edge(邊緣而生)(full ver.)/平假名歌詞(附分詞)
ALKALOID - Living on the edge(邊緣而生)
作詞:こだまさおり
作曲:YAS、小高光太郎
編曲:YAS
【藍(lán)良】
無関心(むかんしん)ぶったところで
隠(かく)しきれない羨望(せんぼう)
カッコ(かっこ)つかずに
空回(からまわ)ってる毎日(まいにち)で
【藍(lán)良/一彩】
お飾(かざ)りの羽(はね)を
ヒラ(ひら)つかせて Ah
【藍(lán)良】
諦(あきら)め悪(わる)く戯(おど)ける
【巽】
"何(なん)だって決(き)めつけて"
"すぐに後悔(こうかい)してろ"
正論(せいろん)なんだアタマ(あたま)じゃ
ちゃんとわかってる
【巽/真宵】
それなりの覚悟(かくご)を
試(ため)されては
【巽】
振(ふ)り落(お)とされそうに今日(きょう)も
【合】
Living on the edge
だけど縋(すが)って
そんで踴(おど)って
いっそ這(は)い蹲(つくば)って
羽(はね)をちぎって
もっと叫(さけ)んで
必死(ひっし)だって嗤(わら)われても
【藍(lán)良/巽】
折(お)れそうな心(こころ)で
それでもって、なんで
降(お)りる気(き)もさらさら無(な)い
【合】
Living on living on living on the edge
【一彩】
支配者(しはいしゃ)気取(きど)る王者(おうじゃ)が
好(す)き勝手(かって)飛(と)び回(まわ)る
どんなプライド(ぷらいど=pride)が
アイツ(あいつ)を
そうさせるんだろう
【一彩/藍(lán)良】
繰(く)り返(かえ)しみんな選(えら)びながら Oh
【一彩】
何者(なにもの)かになってくのさ
【真宵】
"限界(げんかい)を書(か)きかえろ"
"多少(たしょう)big mouthなくらい"
暴論(ぼうろん)なんだ
誰(だれ)でもできるワケ(わけ)じゃない
【真宵/巽】
報(bào)(むく)われない努力(どりょく)も
自分(じぶん)ならって
【真宵】
期待(きたい)しなきゃ噓(うそ)になる
【合】
Dancing on the edge
このステージ(すてーじ=stage)で
だから願(yuàn)(ねが)って
そんで足掻(あが)いて
ぐっと歯(は)食(く)い縛(しば)って
前(まえ)だけ向(む)いて
無駄(むだ)じゃないって
思(おも)いたい今(いま)を信(しん)じて
【一彩/真宵】
折(お)れそうで折(お)れない
それならって、ずっと
踴(おど)り続(つづ)けるんだ
【合】
Dancing on dancing on dancing on the edge
【藍(lán)良】
比(くら)べても羨(うらや)んでも
自分以外(じぶんいがい)になれないんだ
【巽】
何度(なんど)も書(か)き直(なお)して
【一彩/真宵】
屆(とど)きたい未來(まらい)近(ちか)づいてmove on
【一彩】
だから願(yuàn)(ねが)って
【真宵】
そんで足掻(あが)いて
【藍(lán)良】
ぐっと歯(は)食(く)い縛(しば)って
【巽】
前(まえ)だけ向(む)いて
【真宵】
無駄(むだ)じゃないって
【一彩】
今(いま)を信(しん)じてる
【合】
だけど縋(すが)って
そんで踴(おど)って
いっそ這(は)い蹲(つくば)って
羽(はね)をちぎって
もっと叫(さけ)んで
必死(ひっし)だって嗤(わら)われても
折(お)れそうな心(こころ)で
それでもって、なんで
降(お)りる気(き)もさらさら無(な)い
Living on living on living on the edge
【藍(lán)良/巽】
踴(おど)れ踴(おど)れon the edge

PS:本篇歌詞里的中字大部分由音樂軟件提供的羅馬音轉(zhuǎn)化成平假名,已經(jīng)過少量幾遍的對照聽譯,可能仍會存在些許錯(cuò)誤,請多多包涵!
PPS:更多情況下,是一份屬于無法看懂、讀順羅馬音歌詞人士(我本人)自存自用的平假名歌詞。
PPPS:分詞自聽后,檢自以下視頻↓

但仍存在漏聽漏看的可能,請多多包涵!