【陰陽師】禪心云外鏡CG:鏡守云歸臺(tái)詞
千年前、雪峰寺にて雲(yún)外鏡という神器が創(chuàng)られた
(千年前,雪峰寺誕生出名為云外鏡的神器)
ある時(shí)、天上の神器は世界を俯瞰し、こう言った
(神器于云端俯瞰世間時(shí),說道)
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陰:
この真っ暗な世界は、真に守るべきものなのか
(這個(gè)黑暗的世界,真的值得守護(hù)嗎)
陽:
闇と罪に覆われた世界でも、寶石の美しく輝く絆がある
(即便世間被罪惡與黑暗籠罩,真情亦如寶石般熠熠生輝)
あれこそが僕たちが守るべきものだよ
(這才是值得我們守護(hù)之物)
陰:
君が言う絆というものは、よくわからない
(我雖不理解你所說的人間真情)
けれど、千年もの間、そばにいてくれて君が望む未來なら...
(但相伴千年,如若這是你所希望的未來...)
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やがて終焉の時(shí)が訪れた、人々を憐れんだ神器は
(終焉之刻降臨,垂憐人間的神器)
自らの意志で砕け散り、世界を守ったのだ
(愿守護(hù)世間碎成千片)
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陽:
これでやっと、終わったね...
(終于,要結(jié)束了...)
陰:
あぁ...いまでも...
(嗯...時(shí)至今日...)
あの禪室で初めて君に出會(huì)った頃のことを覚えている
(我依然記得那日禪室與你相識(shí)的光景)
僕を眠りから目覚めさせた君は
(將我從沉眠中喚醒的你)
真っ暗な世界に差し込んだ一筋の光のようだった
(如同黑暗中照進(jìn)來的一束光)
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陽:
君は誰?どうして僕の意識(shí)の中に現(xiàn)れたの?
(你是誰?為何出現(xiàn)在我的意識(shí)之中?)
陰:
僕は神器、神羅萬象を映して、いかなるものの心を見抜く
(我為神器,映照萬物,直視內(nèi)心)
これが君が望む現(xiàn)世なのか...
(這便是你希望的現(xiàn)世嗎...)
広大な...美しい景色...
(是如此廣闊...美麗的景色...)
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陽:
互いを思う心がこの世界の萬物を繋ぎ止めているように
(正如互相牽掛的心聯(lián)系著世間萬物)
陰、君はただの鏡なんかじゃない
(黑鏡,你并非器物)
陰:
最後まで、一緒にいよう...
(那我們一起走到最后吧...)
陽:
虛無を映す鏡は
(鏡映虛無)
陰:
心を知った
(心生真情)
陽:
命果てるその時(shí)まで
(直至生離死別)
陽&陰:
共にいよう
(不離不棄)
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陰:
やっと、君に觸れられた...
(終于,被你觸碰到了...)
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謎の仏:
哀れな神器よ、未練を斷ち切り
(可悲的神器,斬?cái)嗲熬墸?br>この罪に満ちた世界から離れるのだ
(離開這罪孽的塵世吧)
晴明:
目覚めるんだ、みんなが待っている
(快醒醒,我們在等你回來)
雲(yún)外鏡、君たちの意識(shí)の欠片はすべて集めた
(云外鏡,你們的意識(shí)碎片我已全部尋回)
この記憶が、君たちを目覚めさせる力になるはずだ
(這份記憶將成為你們再次蘇醒的力量)
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陽:
仏様...この世界は罪ばかりではありません
(佛尊,世間并非只有罪惡)
僕たちを待っている人がいるようなのです
(還有等待著我們的大家)
陰:
苦しみだらけの世界でも、陽に出會(huì)えた
(即便是痛苦的世界,與白鏡相遇)
だから僕にとって、この世界こそが浄土なんだ
(于我而言此世便是凈土)
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謎の仏:
縁を斷ち切れぬ者は、成仏できない
(不斷凡塵,如何成佛)
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陰:
陽、一緒に帰ろう!
(白鏡,我們一起回家吧?。?br>陽:
あぁ~!
(嗯~?。?/p>
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魔羅王:
愚かな神器、極楽浄土に赴く者だけが
(愚昧的神器,唯有共赴極樂凈土)
真の救いを得られると思わん
(方得真正的救贖)
まぁ良い...運(yùn)命は必ずや、お前たちを吾の元へ導(dǎo)く!
(無妨...命運(yùn)終將指引你們來到吾的身邊)