紫陽花の夜ーGUMI(日文+羅馬音+譯文)

紫陽花の夜ーGUMI
作曲 : ねじ式
作詞 : ねじ式
編曲:ねじ式
日文+羅馬音+譯文:
閉(と)じ込(こ)められてた言葉(ことば)が 胸(むね)の中(なか)
tojikomerareteta kotobaga munenonaka
被深鎖的話語 令心中
どしゃぶりの雨(あめ)を降(ふ)らせる夜(よる)
dosyaburinoame wo furaseruyoru
降下了傾盆大雨的夜晚
魔法(まほう)が解(と)けてしまうならこの痛(いた)み
mahougatoketeshimaunarakonoitami
若是魔法解開的話希望能夠
抱(だ)きしめて夜(よ)を明(あ)かしたい
dakishimeteyowoakashitai
讓這緊抱疼痛的夜晚迎來黎明
似(に)たもの同士(どうし)だからこそ解(わか)ってた
nitamonodoushidakarakosowakatteta
正因?yàn)槎际窍嗨频娜瞬拍芑ハ嗬斫?/p>
軌道(きどう)が外(はず)れた二人(ふたり)の未來(みらい)
kidougahazuretafutarinomirai
兩人的未來偏離了軌道
重力(じゅうりょう)に惹(ひ)かれる星(ほし)の屑(くず)のように
jyuuryounihikareruhoshinokuzunoyouni
仿佛是受到重力牽引的星屑一般
塵(ちり)に還(かえ)る運(yùn)命(さだめ)と
chirinikaerusadameto
只有重歸塵埃的命運(yùn)
靜(しず)かに密(ひそ)かに重(かさ)ねた噓(うそ)
shizukanihisokani kasanetauso
靜靜地悄悄地重復(fù)著的謊言
火(ひ)がつき燃(も)え出(だ)した
higatsukimoedashita
點(diǎn)燃火焰開始燃燒
優(yōu)(やさ)しさが何(なに)の理由(りゆう)にもならない事(こと)
yasashisaga naninoriyuunimo naranaikoto
溫柔無論如何都是要不得的
解(わか)ってたのにな
wakattetanonina
明明早就明白了啊
ため息(いき)色(いろ)した季節(jié)(きせつ)がほら
tameikiiroshita kisetsuga hora
染上嘆息的顏色的季節(jié)
心(こころ)に風(fēng)穴(かざあな)を開(あ)けて
kokoronikazaanawoakete
在心中打開了風(fēng)洞
良(よ)かった事(こと)だけ頭(あたま)巡(めぐ)り
yokattakotodake atamameguri
腦中盡想著一些「太好了」的事
張(は)り裂(さ)けそうなんだよ
harisake sounandayo
仿佛要破裂了一樣啊
左脳(さのう)じゃなく理論(りろん)じゃなく
sanoujyanaku rironjyanaku
并非理性思考也并非理論
身體(からだ)中(ちゅう)に溢(あふ)れてる
karadacyuuniafureteru
充斥著整個(gè)身體之中
雨音(あまおと)に消(き)えそうな聲(こえ)
amaotonikiesounakoe
在雨聲中仿佛要消失的那聲音
「アイタイ」
「aitai」
「好想見你」
「ありがとう」を重(かさ)ねた日(ひ)々燈(とも)しても
「arigatou」wokasanetahibi tomoshitemo
即使點(diǎn)亮一遍遍說著「謝謝」的那些日子
一度(いちど)の「ごめんね」が吹(ふ)き消(け)した
ichidono「gomenne」gafukikeshita
僅僅一次的「對不起」就將其熄滅了
未熟(みじゅく)さの病(やまい)に冒(おか)され彩(いろど)りを失(うしな)った
mijyukusanoyamainiokasareirodoriwo ushinatta
染上了名為不成熟的病失去了色彩的花
花(はな)はもう咲(さ)かない
hanawamousakanai
已經(jīng)不能再次綻放了
こんなに暑(あつ)いのに手(て)をポケットに
konnaniatsuinoni tewopokettoni
明明是如此酷暑
しまいこんで歩(ある)いたのは
shimaikondearuitanowa
卻還是將手放入口袋行走著是因?yàn)?/p>
いつも繋(つな)いでた右手(みぎて)がほら
itsumotsunaidetamigitegahora
一直有你緊緊相牽的這右手 你看
行(い)く場所(ばしょ)が無(な)いから
ikubasyoganaikara
失去了去處
右脳(うのう)じゃなく「なんとなく」じゃなく
unoujyanaku「nantonaku」jyanaku
并非感性思考也并非「總覺得」
この部屋(へや)の片隅(かたすみ)で
konoheyanokatasumide
在這房間的一角
君(きみ)の匂(にお)いがしだいに消(き)えていく
kiminonioigashidainikieteiku
你的氣息逐漸消失
獨(dú)(ひと)りきりの狹(せま)い部屋(へや)で僕(ぼく)は迷子(まいご)になっていく
hitorikirino semaiheyade bokuwamaigoninatteiku
在這只有我一人的狹小房間 我漸漸迷失了方向
鳴(な)らない電話(てんわ)に「キタイ」「オビエ」
naranaitenwani「kitai」「obie」
對那不會(huì)響起的電話「期待」「害怕」
夜(よる)が更(ふ)けていく
yorugafuketeiku
夜晚漸漸深邃
ため息色(いきいろ)した季節(jié)(きせつ)がほら
tameikiiroshita kisetsuga hora
染上嘆息的顏色的季節(jié) 你看
心(こころ)に風(fēng)穴(かざあな)を開(あ)けて
kokoronikazaanawoakete
在心中打開了風(fēng)洞
良(よ)かった事(こと)だけ頭(あたま)巡(めぐ)り
yokattakotodake atamameguri
腦中盡想著一些「太好了」的事
張(は)り裂(さ)けそうなんだよ
harisake sounandayo
仿佛要破裂了一樣啊
左脳(さのう)じゃなく理論(りろん)じゃなく
sanoujyanaku rironjyanaku
并非理性思考也并非理論
身體(からだ)中(ちゅう)に溢(あふ)れてる
karadacyuuniafureteru
充斥著整個(gè)身體之中
雨音(あまおと)に消(き)えそうな聲(こえ)
amaotonikiesounakoe
在雨聲中仿佛要消失的那聲音
「アイタイ」
「aitai」
「好想見你」