村山彩希 26歳の生誕祭スピーチ
25歳の1年はどんな1年でしたか?
もう25歳は、とりあえず寫真集が一番大きな出來(lái)事だったから、觸れちゃったんですよ、3週間前に、それを。だからもう言うことはそれに盡きるというか。なんか、ありがとうございました、本當(dāng)に、寫真集とか。
まぁ、あとはだんだんコロナが緩和されてきたっていうのがあって、この前、タイに行かせていただいて、コロナ禍で好きになってくれたっていう海外の方々に會(huì)いに行くことができて凄く嬉しかったので、これからも海外に行く機(jī)會(huì)があったらまた會(huì)いに行けたらいいなと思います。
ちょっと25歳はこのぐらいですかね。
26歳はどんな1年にしたいですか?
24歳、25歳でけっこう新しい挑戦をさせていただいて。
なんか、凄い手応えを感じたこともあったし、凄く刺激を受けたこともあったのに、なんでこんなに自分は自信がないんだろうっていう風(fēng)に考えたこともあって。
まぁそれはプライベートメールを取ってくださる方はもう凄いわかってると思うんですけど。
なんか、どうしても自信はないし、自分は前に立つ資格がないというか、なんか本當(dāng)に自信がずっとなくて。
で、そんな時(shí)にいつも支えてくれるファンの方の言葉だったりとか、なんか愛(ài)を伝えてくれてるのが凄い嬉しいんですけど。
なんかだんだん落ち込みすぎて、そのファンの方の言葉すらも入らなくなった時(shí)期があったんですね。
でも、なんかそれすらも信じれなくなってる自分が凄い逆に嫌になってきて。
だから26歳は皆さんがくれた1つ1つの言葉をちゃんと自信に変えて、24歳、25歳色んな挑戦をしてきました。
26歳もまた新しい自分が見(jiàn)いだせるように、自信がつくように、皆さんに恩返しができるような活動(dòng)をしていきたいです。
素?cái)长噬Q祭を開(kāi)いてくださった皆さんにメッセージ
本當(dāng)に、なんか幕が開(kāi)いた瞬間サイリウムとか、あとコイントスで初めてコールがあるコイントスを経験したんですよ。その時(shí)に、ソロライブをやってるみたいな気持ち良さで。本當(dāng)にありがとうございました、気持ちが良かったです、本當(dāng)に。(拍手)
あとは、スタッフさんが、そのロビーにあるお花が真っ赤だったよって凄いビックリしてくれて褒めてくれたりとか、あと橫斷幕。いつも英語(yǔ)使うのは何でですかね?(客笑)
まぁ前回より少ないからいいんですけど。
ね、英語(yǔ)を使ってこうなんかまっすぐに伝えないところも凄い私のファンの方らしくて凄い好きですし、これもアンコールぐらいからつけ始めたのかな? タスキ? なんか色々3週間の間で色んな案を出してくれて本當(dāng)にありがとうございました。
なんか凄くファンの方優(yōu)しいなって思うことが最近増えてきて。
なんか、まぁ最近私凄いなんか悩みがちというか、そういうプライベートメールを送りがちだと思うんですけど、そんな私を背中を押してくれるというよりこう支えてくれるような言葉をたくさんかけてくれて、なんか「ゆいりーらしくやっていいよ」とか「もっと楽しく活動(dòng)してね」って言ってくれる言葉が凄く嬉しくて。
なんか、25歳の時(shí)に、まぁ首やって1ヶ月ぐらいお仕事ができなくなった時(shí)に、アイドルなのに歌って踴れなくなるっていうのが凄い怖くて。
歌って踴れてやっとアイドルになれるのにそれができなくなったらもう本當(dāng)に私は自分がいる価値がないんだって思ってふさぎ込んでしまった時(shí)期があって。
そんな時(shí)は、いつもだったらファンの方のファンレターを読んで元?dú)莩訾工螭扦工堡?、なんかその言葉すらも受け止めれないぐらい怖くなっちゃって、必要とされてなかったらどうしようっていう感情に凄いなっちゃって。
で、だけど、そんな時(shí)にチーム4公演で私が初めていない8人でやってくれた時(shí)に、なんかなるちゃんから動(dòng)畫が屆いて「早く首治してね」とか、皆で8人でこう動(dòng)畫送ってくれたりとか、初めて復(fù)活したコンサートで私がステージに立ってるのを見(jiàn)て泣いてくれるファンの人がいたりとかした時(shí)に「自分はまだ、もうちょっとここにいていいのかな」って思えて、それが凄い嬉しかったです。
今は大好きなメンバーも卒業(yè)していくし、AKBの狀況もけっこう変わりつつあるので、そんな現(xiàn)狀に自分が必要かどうかわからなくなった時(shí)に一番自分のモチベーションになってるのはファンの皆さんだなって思ったので、今頑張る理由は本當(dāng)にファンの皆さんがいてくれるからだと思います。本當(dāng)にありがとうございます。(拍手)
なんか、凄い笑顔でいればなんとかなるって、なんとかなるなるって思ってたんですけど、なんかそれじゃあ無(wú)理な時(shí)もあるので、「ゆいりー多分大丈夫だろうな」じゃなくて、ちょっと今年1年、26歳の1年はちょっとゆいりーにかまってあげてほしいです。
多分、ほんとに今踏ん張れないと、なんかアイドルとしても納得ができないというか、今の自分じゃ全然終わりたくないので、もうちょっと頑張るために皆さんと一緒に歩いていけたらなと思いますので、もし良かったら一緒に歩いてくれると嬉しいです。これからもよろしくお願(yuàn)いします。